この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
私「部屋に入って抱きしめ合って
キスをする二人。『シャワー浴びよっか』」
カ「『うん』頷くが緊張して
なかなか脱げない」
私「どうしたの?」
カ「やっぱり恥ずかしいや」
私「この期に及んで何よ?
脱がないとシャワー浴びれないよ。
それとも今日は止めとく?」
カ「脱がしてよ」
私「『はいはい』上半身を脱がし
下着だけにすると前に突き出している。
『あらら、うふふ』」
カ「恵理が魅力的だから・・・、
こうなっちゃうのも
仕方がないじゃない」
私「下着を脱がすと
お腹に付きそうなくらい突き上がる
モノを繁々と見詰める」
カ「俺だけ裸はズルいよ。
恵理も脱いでよ」
私「『わかった、わかった』
下着だけになる私。
『私も脱がして』後ろを向く」
カ「震える手でブラのホックを外す。
恵理が前を向いた」
キスをする二人。『シャワー浴びよっか』」
カ「『うん』頷くが緊張して
なかなか脱げない」
私「どうしたの?」
カ「やっぱり恥ずかしいや」
私「この期に及んで何よ?
脱がないとシャワー浴びれないよ。
それとも今日は止めとく?」
カ「脱がしてよ」
私「『はいはい』上半身を脱がし
下着だけにすると前に突き出している。
『あらら、うふふ』」
カ「恵理が魅力的だから・・・、
こうなっちゃうのも
仕方がないじゃない」
私「下着を脱がすと
お腹に付きそうなくらい突き上がる
モノを繁々と見詰める」
カ「俺だけ裸はズルいよ。
恵理も脱いでよ」
私「『わかった、わかった』
下着だけになる私。
『私も脱がして』後ろを向く」
カ「震える手でブラのホックを外す。
恵理が前を向いた」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


