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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
私「固いが弾力を感じる。
愛しくなって、その場に膝を付いて
カズ君のモノを口に含む」
カ「え?え!恵理さん!
思わず『さん』付けで呼んでしまう」
私「驚いた~?でもね、
カズ君が愛しくって愛しくって
仕方がなくなっちゃったんだ~」
カ「ヌプヌプヌプ、チュポ、チュポ、チュポ。
『恵理、それ以上されたら俺、出ちゃう』」
私「良いよ。出して~、
口で受け止めてあげる。
そして、・・・うふふ」
男「挑発的な恵理の言葉に
興奮の限界点を超えてしまう。
う!・・・・。はぁ~、・・・。
出しちゃった」
私「ンンンン、・・・ゴックン。
飲んじゃった。
ニッコリ笑ってカズ君を見上げる」
カ「『飲んでくれたの?』
信じられないって顔の俺
『超嬉しい!』」
私「当たり前でしょ、愛する人の分身だよ」
愛しくなって、その場に膝を付いて
カズ君のモノを口に含む」
カ「え?え!恵理さん!
思わず『さん』付けで呼んでしまう」
私「驚いた~?でもね、
カズ君が愛しくって愛しくって
仕方がなくなっちゃったんだ~」
カ「ヌプヌプヌプ、チュポ、チュポ、チュポ。
『恵理、それ以上されたら俺、出ちゃう』」
私「良いよ。出して~、
口で受け止めてあげる。
そして、・・・うふふ」
男「挑発的な恵理の言葉に
興奮の限界点を超えてしまう。
う!・・・・。はぁ~、・・・。
出しちゃった」
私「ンンンン、・・・ゴックン。
飲んじゃった。
ニッコリ笑ってカズ君を見上げる」
カ「『飲んでくれたの?』
信じられないって顔の俺
『超嬉しい!』」
私「当たり前でしょ、愛する人の分身だよ」

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