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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
私「固くプルンと震える乳房、
乳首も固く立っている。
最後の1枚、
『とうとう、ここまで来ちゃったね』」
カ「パンティーに手をかけて、
するりと下した。
『他人の女の人のアンダーヘア、
初めて見たよ』」
私「恥ずかしいよ~」
カ「いきなりお姫様抱っこをする俺、
恵理が『キャッ』っと言って
小さな悲鳴を上げた」
私「いきなりでビックリしちゃった。
重いでしょ?」
カ「重いとか、わからない。
裸の恵理を抱いてるんだから、
恵理の肌に直接触れているんだから俺、
気持ちが舞い上がっちゃってる」
私「嬉しいわ~」
カ「バスルームの扉の前で下す。
中に入る2人」
私「シャワーを浴びる2人、
それぞれ流しっこする。
『カズ君、逞しいね!』
モノを見つめる私」
カ「恥かしくって無言」
私「私も恥ずかしい。恐る恐る触る」
乳首も固く立っている。
最後の1枚、
『とうとう、ここまで来ちゃったね』」
カ「パンティーに手をかけて、
するりと下した。
『他人の女の人のアンダーヘア、
初めて見たよ』」
私「恥ずかしいよ~」
カ「いきなりお姫様抱っこをする俺、
恵理が『キャッ』っと言って
小さな悲鳴を上げた」
私「いきなりでビックリしちゃった。
重いでしょ?」
カ「重いとか、わからない。
裸の恵理を抱いてるんだから、
恵理の肌に直接触れているんだから俺、
気持ちが舞い上がっちゃってる」
私「嬉しいわ~」
カ「バスルームの扉の前で下す。
中に入る2人」
私「シャワーを浴びる2人、
それぞれ流しっこする。
『カズ君、逞しいね!』
モノを見つめる私」
カ「恥かしくって無言」
私「私も恥ずかしい。恐る恐る触る」

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