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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
私「そこは任せるよ」
カ「わかった」
私「それと知って置いて欲しい事があるの」
カ「何?」
私「私、処女じゃないの」
カ「そうだろうと思っていたよ。
2年も付き合った彼氏がいたんだから。
で、それがどうしたの?」
私「嫌じゃないの?」
カ「前も言ったけど今の恵理が好きなんだ。
そんなの関係ないんじゃない?
俺にとってはどうでも良い事」
私「ありがとう。
少し後ろめたかったんだー。
カズ君は初めてでしょ?」
カ「うん、初めて。
後ろめたいとか思わないでよ。
俺は恵理が好きだ。
恵理が欲しい。
1つに成りたい。
この後、恵理を守って行きたい。
ただそれだけ」
きゅきゅ~~。
クイクイ。
私「わかった」
カ「2人の初体験の日、
1学期のテスト休みの平日、
都会の繁華街の街外れのホテル街の
ホテルの一室」
カ「わかった」
私「それと知って置いて欲しい事があるの」
カ「何?」
私「私、処女じゃないの」
カ「そうだろうと思っていたよ。
2年も付き合った彼氏がいたんだから。
で、それがどうしたの?」
私「嫌じゃないの?」
カ「前も言ったけど今の恵理が好きなんだ。
そんなの関係ないんじゃない?
俺にとってはどうでも良い事」
私「ありがとう。
少し後ろめたかったんだー。
カズ君は初めてでしょ?」
カ「うん、初めて。
後ろめたいとか思わないでよ。
俺は恵理が好きだ。
恵理が欲しい。
1つに成りたい。
この後、恵理を守って行きたい。
ただそれだけ」
きゅきゅ~~。
クイクイ。
私「わかった」
カ「2人の初体験の日、
1学期のテスト休みの平日、
都会の繁華街の街外れのホテル街の
ホテルの一室」

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