この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
私「★★はたまに来るけど、
ここはあまり来た事がない通りね~」
歩いている内に不思議な事ですが
周りの視線をあまり気にかからなく
なっています。
慣れって凄いですね。
そうこうしていると角を曲がり
いきなり路地に入りました。
小さなビルの狭い階段を上ります。
「アダルトショップ?下着屋さん?」
私が呟きました。
明るくパステル調で女性好みの店内です。
店員さんも女性でした。
女性客もいます。
入り口を入った右が下着コーナー、
左がアダルトコーナーでした。
カズさんは私を
下着のコーナーへ連れて行きます。
そこで白いロングの
キャミソールを買ってくれました。
カ「試着室を借りて、これを着なよ」
私「ありがとう」
店員さんに断って
試着室を使わせてもらいました。
直接下着が見えなくなった事で
かなり落ち着きが出てきました。
やっぱりこの方が良いですね。
ここはあまり来た事がない通りね~」
歩いている内に不思議な事ですが
周りの視線をあまり気にかからなく
なっています。
慣れって凄いですね。
そうこうしていると角を曲がり
いきなり路地に入りました。
小さなビルの狭い階段を上ります。
「アダルトショップ?下着屋さん?」
私が呟きました。
明るくパステル調で女性好みの店内です。
店員さんも女性でした。
女性客もいます。
入り口を入った右が下着コーナー、
左がアダルトコーナーでした。
カズさんは私を
下着のコーナーへ連れて行きます。
そこで白いロングの
キャミソールを買ってくれました。
カ「試着室を借りて、これを着なよ」
私「ありがとう」
店員さんに断って
試着室を使わせてもらいました。
直接下着が見えなくなった事で
かなり落ち着きが出てきました。
やっぱりこの方が良いですね。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


