この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
私の体が動く。
察知して動きを私に合わせるカズさん。
再び四つん這いのバックになる2人。
私「あぁ~~、あぁ~~、あぁ~~~、
気持ちいい~~、気持ちいいわ~~、
ダメ~~、ダメダメダメ~~~、
イク~~、イっちゃう~~。
ああああああああああ~~~。。。」
本当にイク。
迸りも感じました。
抜かずの2発です。
私「ビラビラがひくひく痙攣する。
動かなくなる私」
カ「イってくれたの?」
私「しばらくの無言、数分の沈黙の後、
『うん、気持ち良かった。
横に寝て優しく抱きしめてくれる~?』」
カ「恵理の横に添い寝して
包み込むように抱く。
恵理の息遣い、恵理の温もり
全身に感じる俺」
私「私もカズ君の息遣いと
温もりを感じてる」
カ「初々しかった頃の感覚が蘇ったよ」
私「私もキュンキュンしちゃった」
察知して動きを私に合わせるカズさん。
再び四つん這いのバックになる2人。
私「あぁ~~、あぁ~~、あぁ~~~、
気持ちいい~~、気持ちいいわ~~、
ダメ~~、ダメダメダメ~~~、
イク~~、イっちゃう~~。
ああああああああああ~~~。。。」
本当にイク。
迸りも感じました。
抜かずの2発です。
私「ビラビラがひくひく痙攣する。
動かなくなる私」
カ「イってくれたの?」
私「しばらくの無言、数分の沈黙の後、
『うん、気持ち良かった。
横に寝て優しく抱きしめてくれる~?』」
カ「恵理の横に添い寝して
包み込むように抱く。
恵理の息遣い、恵理の温もり
全身に感じる俺」
私「私もカズ君の息遣いと
温もりを感じてる」
カ「初々しかった頃の感覚が蘇ったよ」
私「私もキュンキュンしちゃった」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


