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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
カ「うん、まあね。
でも、かなりセクシーだ。
魅力的だよ」
私「そういう事じゃなくて
警察官に職質とか?」
カ「通報されない限り大丈夫だよ」
私「でも、もし通報されたら?」
カ「この程度なら、そんな事
されないと思うけどな~。
全裸で歩いていない限り警察も
相手にしないんじゃないかな?」
私「直接、警察官に出逢ったら?」
カ「見て見ぬ振りだよ」
私「とにかく早く、
ホテルへ行きたい。
人目から離れたいわ~」
カ「大丈夫だからもう少し楽しもうよ」
私「どこへ行くの?」
不安げな私。
□□デパートを出て
スクランブル交差点を渡り
幾筋かある大きな繁華街の
1つの通りを手を繋いで歩いて行きます。
カ「あと少しだから
もう少し待ってよ」
私自身、この状況に心が慣れたのか
さっきよりはマシですが、それでも
相当の好奇の視線を感じました。
でも、かなりセクシーだ。
魅力的だよ」
私「そういう事じゃなくて
警察官に職質とか?」
カ「通報されない限り大丈夫だよ」
私「でも、もし通報されたら?」
カ「この程度なら、そんな事
されないと思うけどな~。
全裸で歩いていない限り警察も
相手にしないんじゃないかな?」
私「直接、警察官に出逢ったら?」
カ「見て見ぬ振りだよ」
私「とにかく早く、
ホテルへ行きたい。
人目から離れたいわ~」
カ「大丈夫だからもう少し楽しもうよ」
私「どこへ行くの?」
不安げな私。
□□デパートを出て
スクランブル交差点を渡り
幾筋かある大きな繁華街の
1つの通りを手を繋いで歩いて行きます。
カ「あと少しだから
もう少し待ってよ」
私自身、この状況に心が慣れたのか
さっきよりはマシですが、それでも
相当の好奇の視線を感じました。

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