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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
カズさんが耳元で 
カ「濡れてる?」

不思議と濡れていませんし
セクシー気分でもなかったです。

でも、丁度良いドキドキ感が
心地良い気持ちで続いていました。

好きな人と同じ空間を
共有しているという安心感
その事を言うと 
カ「だろ?そう思ってもらえて嬉しいよ。
やっぱり恵理は分かってる~」

その言葉で気持ちが共有できているようで
とても嬉しくなりました。

更にカズさんは 
カ「今晩は夜の露出も体験してみる?」

私「夜の露出?」

カ「そう、夜。夜って~?」

私「暗いよね」

カ「そう暗い。だから…?」

私「他人から見えにくい」

カ「そういう事!」

何をするかは大体想像がつきます。

私「何をするの~?」

カ「その時のアイテムを選ぼうか」

私「え!?」

店の奥の下着コーナーと
アダルトコーナーの境目の所に
向いました。
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