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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
カ「とりあえず
ここ出ない?」

私「出たいんでしょ?」

素直にうなずきました。

その仕草が可愛かったです。

店から出た所で手を握ってきました。

応えます。

私「変じゃない?」

カ「薄っすらブラは分かるけど
パンティーの方は全然分からないよ」

私「どうして穴あきなの?」

カ「穴あきと言っても
穴の部分を強調していないから
ビジュアル的にはエロ過ぎないよね?
クロッチ部分が縫い合わせれて
いないだけなんだから。
でも、実際に穴が開いているのは
事実だから精神的にセクシーな気分に
なれると思って」

私「そうね。
穴を強調したのも面白いと思うけど
普段は穿けないわ。
これだったら気兼ねなく穿ける。
そして気分的にセクシーに
なれるのも確かね。
カズさんの想い分かるわ~」

今は非日常の時間の中にいるので
いつもより背伸びをしている私がいました。
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