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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
カ「プレゼントだけど服にしたいんだけど、…、
いい?」
私「え!?
そうなの、嬉しいわ~」
カ「でも、出来るだけセクシーなヤツに
したいんだけど…、いい?」
私「私に選ばせてくれるんでしょ?」
カ「もちろん!」
私「どこで?」
カ「もう直ぐ見えてくる所」
私「もしかして□□デパート?」
カズさんが頷きます。
デパートなら変な物はないわ~。
そう思いました。
手を強く握ります。
カズさんも握り返してくれました。
カ「どう?今の露出は?」
私「これって露出なの?」
カ「今は違うけどさっきのノーブラノーパン。
露出と同じような感覚が味わえただろ?」
私「かもね。
ドキドキ感はそうかも。
外で全裸、でも人がいない。
人がいる所でワンピの下が全裸。
他人からは見えないけど同じくらい
ドキドキを感じるわ~」
いい?」
私「え!?
そうなの、嬉しいわ~」
カ「でも、出来るだけセクシーなヤツに
したいんだけど…、いい?」
私「私に選ばせてくれるんでしょ?」
カ「もちろん!」
私「どこで?」
カ「もう直ぐ見えてくる所」
私「もしかして□□デパート?」
カズさんが頷きます。
デパートなら変な物はないわ~。
そう思いました。
手を強く握ります。
カズさんも握り返してくれました。
カ「どう?今の露出は?」
私「これって露出なの?」
カ「今は違うけどさっきのノーブラノーパン。
露出と同じような感覚が味わえただろ?」
私「かもね。
ドキドキ感はそうかも。
外で全裸、でも人がいない。
人がいる所でワンピの下が全裸。
他人からは見えないけど同じくらい
ドキドキを感じるわ~」

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