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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
これ以上拒否しても結局は
やっちゃいそうな私がいます。
私自身も試して見たいと
思っていましたから。
私「わかったわ。その代わり、
おねだりしてもいい?」
カ「もちろんだよ」
包装を解いて中身をポーチに入れます。
包装紙はカズさんに渡しました。
トイレへ直行します。
少し人が待っていました。
隣で人がいると思うと
ドキドキです。
ショーツを先に穿きました。
一度ワンピを脱いでブラを付けます。
ワンピを着てドアを開けました。
洗面の鏡に映った姿を見ると
それ程でもないので安心しました。
何食わぬ顔でカズさんの所に戻ります。
カズさんは居心地が悪そうな
顔をしていました。
そりゃそうです。
女性下着の専門店で
男性が一人で佇んでいるのですから。
カ「プレゼント、何が良い?」
私「何をプレゼントしたい?」
やっちゃいそうな私がいます。
私自身も試して見たいと
思っていましたから。
私「わかったわ。その代わり、
おねだりしてもいい?」
カ「もちろんだよ」
包装を解いて中身をポーチに入れます。
包装紙はカズさんに渡しました。
トイレへ直行します。
少し人が待っていました。
隣で人がいると思うと
ドキドキです。
ショーツを先に穿きました。
一度ワンピを脱いでブラを付けます。
ワンピを着てドアを開けました。
洗面の鏡に映った姿を見ると
それ程でもないので安心しました。
何食わぬ顔でカズさんの所に戻ります。
カズさんは居心地が悪そうな
顔をしていました。
そりゃそうです。
女性下着の専門店で
男性が一人で佇んでいるのですから。
カ「プレゼント、何が良い?」
私「何をプレゼントしたい?」

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