この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
sunset~君の光になりたい
第64章 千波の記憶④
ユキトの白くて大きな指が、脚の間をゆっくりと撫でる。


恥ずかしい場所を指で突つく様に触れられて、千波は脚を閉じようとした。

するともの凄い力で脚を大きく開かれる。



「ひっ――」



「今に気持ちよくなるから……じっとして……」



「ユキト……怖い……結婚て、こんな事をするの?」


「そうだよ――」




ユキトの指が、脚の間の色んな場所を擽る様にはい回る。



――何、なにこれ――!

ゾクゾクして、自分の身体なのに、どんな風になるのかが分からない。




ユキトの指が中へ入れられ、裂かれる様な痛みに千波は絶叫した。



「やだ――やだ……止めてユキト――!」





/842ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ