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ハーレムセフレ同居生活
第5章 暗躍するセフレ達
頷き少し身体を動かして裏筋辺りまで吸い舐めてくれたので場所を2度変えてやらせ…

樹「あとは亀頭を舐め回して…それと今やったのを亀頭だけに…この口辺りとかも…舌には力は入れないで…やって見て…」

めぐみがまずは舐め回して来て尿道口を咥えチロチロ舐め他のところにもする度に樹がたまに呻きチンポがビクビク動く…

樹「最後は歯は絶対当たらないように上から口に咥えて見て…無理はしないでいいからまずは歯を当てずに咥えられるところまで…やって見て…」

亀頭を8割ほどで止まったので…

樹「うぅ…そのまま唇を締めてしごいて……うは…気持ちいい…舌も動かせる?…うぅ…そう…慣れたら亀頭は全部咥えて欲しい…あとは同じ…」

めぐみの頭を持ってゆっくり口から離して顔を上に上げ樹が被っていって…

樹「すげぇ…気持ちよかった…クチュ」

少し溢れた先走り汁も舐め取っていたのでキスで口直しをして離し…

樹「一気に色々教えたけど…今のをランダムにしてくれたらいい…俺からお願いもするけど…初めは長くやると疲れるけど今日は練習…多分めぐみの口は気持ちいいから出せると思う…駄目でもいいから…毎回してもらうし…ベット戻ろう…」

少し目を潤ませ頷き樹がスタンドを消してベットに上がって寝転び足元にいるめぐみにフェラするように言う…

樹「今日は始めは手を添えて口だけで色々好きにして見て…どれをされても俺はめっちゃ気持ちいいから…同じ事だけするのだけは無しで…あと俺が出るからって言ったら俺のお腹の方に向けてしごいて…大丈夫?」

めぐみ「はい…なんか変な感じがするけど…やって見る…」

そう言ってさっき覚えたフェラテクをぎこちないが十分気持ちいいフェラをしてくれ…

樹「うぅ…めぐみ…すげぇいい…口に咥えて…竿を手でしごいて…」

いつもは1発目はマンコの中で出すのがいいが今日はこのままめぐみのフェラで出そうと思った…

我慢をしてなかったので…

樹「うぅ…め、めぐみ…出そう…口離して激しくしごいて!」

チュプっと音を立てて離し言われたようにしてしごいてくれ…

樹「うぅ…もっもう少し強く握って…」

そうされてすぐに…

樹「うぁっ出る!ぜ、全部出るまで動き止めないで…うぅイっく!!」

めぐみ「!?きやっ…!!!あっこ、こんなに…」


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