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ハーレムセフレ同居生活
第8章 3年目 彼氏と彼女
晴美がイクイクと数度達したところで樹にも1発目の限界が来た…

樹「はっはっうぅ…は、晴美!出すぞ!はぁ…うあ、出る!!」

晴美を寝バックにして上から被り耳元でそう呻きながらチンポをマンコに入るだけ入れて動きを止め射精する…

射精が終わり少しすると…

樹「はぁ…このまま続けるからな…」

晴美「はぁはぁ!?い゙ま、したら゙……ッ────ぉ゙、は…、ッ──!!──ヒィ゙ッッ」

寝バックから片足を跨いでもう片方を抱いてお腹を抉るような突き上げを始めながら指でクリトリスを揉み潰すと弓形になった晴美のマンコからハメ潮が放射線状にベッドの上に飛び散る…

その身体位で一度イカせたあと正常位でも数度イカせハメ潮を自身の腹部に浴びながら晴美を責めまくって最後は抱き正常位で晴美の顔を見ながら奥に2度目を放って一回戦をやめた…

風呂と飯を挟んで夜晴美がもう入れてと懇願するまで愛撫して入れたあと晴美の中で2度放つまで突き上げ続け終わった時には晴美は身動きも出来ないいつも以上の状態になった…ベットの掛布は晴美の潮でずぶ濡れになっていたので軽く身体を拭いたあとそれを取り払う…

バスルームに行く元気は無いのでそのまま寝落ちした晴美をバスルームから出て来た樹が隣のベットに抱き上げ移動させて同じベットで眠りについた…

翌朝起きると晴美も目を覚ましていて朝勃ちしているチンポを見て…

晴美「…昨日あんなにしたのに…お口でしてあげる…」

そう言って樹の言葉も聞かずにフェラしてくれて樹は朝から晴美の口の中に昨日あれだけ出したにも関わらず大量に放つ…

まだ時間もあったのでお礼にとクンニと指マンで数回イカせたあと樹は部屋を後にした…

残るはめぐみだったが樹はめぐみが年下の男からの誘いに少し前向きなのを知っていたのでめぐみはもう抱くつもりがなかった…連絡が来ても忙しい事を理由に先延ばしにしていると一カ月は毎週末に連絡があったが…

SNSで怒った内容で始まる長文が届いた…

樹はそれに返信をした…

『今までありがとうな…俺が余計な事を言ったせいでめぐみをあの部屋に置く事になった…今めぐみが気になり出している相手とちゃんと向き合って好きになれると良いな…何度言うが先に身体の関係は持たないように…先輩として最後の忠告だ!めぐみが幸せになれるよう願って』
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