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ハーレムセフレ同居生活
第5章 暗躍するセフレ達
樹「うぅ…め、めぐみ…もういいから…は、離して…はっはっ」

少しそのままで居たが垂れて来そうな精子をボードの上にあるティッシュで拭き取って行きめぐみにも渡して手を拭かせ起き上がる…

樹「すげぇ良かった…大丈夫?」

めぐみが頷くので押し倒して唇に激しくキスして離す…

樹「このまま抱きたいけど…先に晩飯食べよう…」

めぐみ「んはぁ…はぁ…う、うん…」

少し残念そうな顔を見ていたので苦笑いして…

樹「クス…フェラしたらしたくなったろ?それ変じゃあないから晩飯はちゃんと食べないとな…俺も我慢してるからめぐみも我慢しな?」

めぐみ「!?そ、そんな事は……う、うん…」

樹「一度バスルーム行くからめぐみも洗面台で手と口濯ぎに行こう…」

樹は勃起したままのチンポをタオルで隠してめぐみとバスルームに向かいめぐみには洗面所で手と口を濯いだら戻るよう言って樹はバスルームでチンポの周りを洗ってから戻る…バスローブを羽織りパンツも履いて…

ソファーで晩飯を選んで待ってる間…

樹「後でもう一回少しだけして欲しい…」

何をとは言わずとも分かるのでめぐみは頷く…

樹「めぐみは初めてだったから我慢せずに出したけど…普通は20分くらいは平気だから…めぐみが初めてだった事とかに興奮して…出せたけど…他の奴も多分それくらい我慢する…まぁ口の中に出せるならまだしも外に出す奴はいないから俺がおかしいんだけどな?」

めぐみ「口の中に…」

樹「ああ…好きな相手のだったら平気になるみたい…まぁこう言う関係でも大丈夫な子はいるけどな…でもめぐみにそれ言う奴はいないと思う…」

めぐみ「??え?なんで…」

樹「下手とかそう言うんじゃ無くて…めぐみの中の方が万倍は気持ちいいから…絶対そっちを選ぶよ…だから何回も言うけど付き合ってからするようにしろよ?」

めぐみが頷く…何かする度に言われる…めぐみは当分彼氏を探すつもりがなくなっていた…

それよりも樹との関係を続けたいと思っているとは樹も知らない…

めぐみに彼氏が出来るのは三年先でその男と5年後に結婚する…

樹のこの時の言葉はそのまま現実になる…フェラはしてもそのまま出される事は妊娠するまでなかった…
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