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ハーレムセフレ同居生活
第5章 暗躍するセフレ達
めぐみ「!?きゃっ…あっ…す、凄い…こ、これが…」

ベットボードの明かりだけだったので座る前にソファーの近くのスタンドの明かりをつけているのでチンポに浮かぶ血管やシワまで全て見える…

樹「…まずはやり方だけここで教えて本番はベットでしてもらうから…」

めぐみ「え?」

樹「クス…ここで最後までしたらめぐみの顔とか髪に掛かるけど?」

めぐみが驚くのでそう言うと慌てて…

めぐみ「!?樹さんの言う通りでお願いします…」

樹「ああ…じゃあまず握って見て…根元辺りを…」

めぐみ「は、はい…あっおっきい…それに熱い…」

そう呟いきながら頷き恐る恐る手を伸ばして握って来るめぐみの手で丁度いい具合に手に収まる…握る強さを教えて…

樹「そのままゆっくり上下にしごいて…そう…いい感じ…速さは変えていいけどいきなり速くしないで…そのもう片方の手で亀頭…ここを手のひらで包んで優しく撫で回して…うぅ…そう…ここは敏感だから乱暴にしたら駄目…」

扱く手と撫で回すのを同時に動かすように言うと少しぎこちないが大丈夫だった…

樹「手で出来るのはこの2つくらい…次は片手で舐められるように手を添えて…」

めぐみの手を誘導して添えさせ…

樹「そう…気持ち良くて動くからこうした方がやりやすい…じゃあ舌でアイスクリームを舐めるみたいにここら辺からここくらいまでを舐め回して…」

指で根元近くからカリの下辺りまでを指してめぐみに舐めさせる…めぐみは少し息を吸って顔を寄せて舌を出して舐め上げてチンポがビクッとするとびっくりして離す…

樹「ほら…やめないで…さっきの感じで他のところも…めぐみの舌気持ちいいからさっき見たいになるけど逃げたら台無しにだから…」

めぐみ「…う、うん…クチュ…」

しばらく舐め上げさせて…

樹「次は顔を横に向けて唇で竿を咥えて舌でチロチロ舐めながらハーモニカを吹くみたいにしてここら辺まで吸い舐めて…」

めぐみ「こう?え?」

樹「手貸して…」

めぐみの手を自分の口元に持って来て横から唇で咥えて舌を動かしながら少し動かす…

めぐみ「あつ…」

樹「こんな感じ…やって見て…」

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