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ハーレムセフレ同居生活
第5章 暗躍するセフレ達
めぐみもいつも来るラブホとそう変わらないのでいつも通りソファーに座って買って来た飲み物に口をつけている…

樹はいつも通りの行動をして…

ベットに入って…

樹「今からしたら晩飯食べられなくなるから…フェラチオ…してみるか?やり方は教えてやるからさ?」

めぐみ「!?フェ…フェラチオ…樹さんのを…」

樹「ああ…口でする奴…前にも言ったけど…二回じゃ足りないからな…口でしてもらうんだ…一回…今日は連泊だからな…少し遅くなっても問題ないし…三回しても良いんだけど…それじゃ今日だけになるし…いやか?」

めぐみ「…い、いやじゃない…です…あ、あの…く、口の中には…」

樹「ああ…出す時は言うから大丈夫…咥えてはもらうけどな?」

めぐみ「…やり方…教えて…」

樹「…ああ…めぐみの口の中も気持ちいいから大丈夫…」

めぐみ「!?え?」

樹「クス…キスして舌入れてるだろ?」

そう言うと恥ずかしそうに顔を隠した…

めぐみは樹の生のチンポは見てはいる…その大きさに少し固まって居たが人によって色々だと教えてやった…

なのでそれからは普通に抜いてゴムの付け替えをしている…最近それを見ているのを知っている…多分興味がある…

けど言えないと言う感じがしていたのでそろそろ切り出すタイミングだった…連泊と言う予定外の出費を補う意味でもチャンスだった…

身体はもうしっかり予想以上に唆る身体だと思う…愛撫すれば分かる…

めぐみは敏感だったので男はたまらない…その上あのマンコ…

樹「ここじゃ少しやりにくいからあそこのソファー行くか…」

このホテルはL字ソファー以外に一つ1人掛けのソファーがある…それを指してめぐみをベットから連れて移動した…

たまにAVとかで見る奴だがベットの上で手解きするよりは教えやすいので手順とやり方だけならこっちの方が樹も楽だと思った…都合良く1人掛けソファーがある…使わない手はない…

樹はタオルを巻いたままソファーに浅く座って…

樹「ちょっと恥ずかしいかも知れないけど…ここに膝立ちで座って…」

そう言って自分の足元にめぐみを座らせる…

樹「んじゃ…見せるからな…遠目にいつも見てるから大丈夫だろ?」

そう言いながら腰を少し浮かせタオルを外し勃起しているチンポがめぐみの顔の前に…
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