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ハーレムセフレ同居生活
第8章 3年目 彼氏と彼女
30分ほどでこのホテルにある寿司屋からホテルマンが運んで来たのを受け取りテーブルに置いて2人で食べた…

樹「悪いな…ルームサービスばっかにして…」

ミキ「全然良いよ…私じゃ食べれないし…それに美味しいし…なんか贅沢…」

樹「ならいいけど…ああ…これやるから都合の良い時に行ってくれ…今日のお礼…多分無理させるからな…」

そう言って用意してあったチケットをエステの店の封筒に入れたまま渡す…

ミキ「!!え?いいの?これ…高いんじゃ…」

樹「ああ…女の子は興味あるだろう?なんか評判も良かったし…一応フルコースだから半日くらいかかるらしいけどな…期限一年間は大丈夫だから好きな時に予約して行けば良い…」

ミキ「うん…ありがとう…」

食べ終わったあと樹が部屋のコーヒーを飲みながら渡して…

樹「一応家で入って来たけどシャワー浴びて来るから…」

そう言ってバスルームに入って行く…

今日はゴムも必要ない…ベッドは二つあるので昨日ミキが使った方でミキが待っていた…

樹はタオルで一応隠して出て来たがそこが大きく膨らんでいる…部屋のカーテンこそ閉めてあるがそれだけで部屋は明るいまま…

今更消してしまう気はなかったらしい…

ミキ「…相変わらず…凄いよね…」

樹が上がって行くとミキが腰のタオルを外しながら言う…

樹「仕方ないだろ?舐める?」

そう聞くと何も言わずに手を伸ばして掴んで顔を寄せて来る…

樹「あんまり激しくするなよ…はぁ…気持ちいい…うぅ…はぁはぁ」

4年近くする度にさせたので樹にはめちゃくちゃ気持ちいい…

上がって座ろうとする前にタオルを取られてしまったのでそのまま膝立ちで始め舐めさせながら掛布の上に寝転び身体にもミキが這い回って来る…毎週しているので樹があれこれ言わなくても動いてくれる…もちろんして欲しい事は言うが…

樹「はぁはぁ…うぅ…咥えてくれよ…」

キスしに来たミキにそう言うと無視して唇に吸い付くので絡めて樹がすぐに離す…

言われた通りに下がっていき何度か舐め回してから口に含んだ…カリの下まで咥え口内で舌を動かして上顎と舌と唇を使って亀頭を責めて来る…竿もゆっくり手が絶妙な力加減と動きでしごいて来る…
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