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ハーレムセフレ同居生活
第8章 3年目 彼氏と彼女
激しくするなよと言う樹の言葉通りねっとりしたフェラをしばらくさせて樹がミキの頭を掴んで起き上がりながら離す…

樹「交代…すげぇ気持ちよかった…クチュ…」

握っている手もチンポから離し顔を上げさせて唇に吸い付く…片手でバスローブを脱がして行きベッドにそのまま押し倒して一度キスをやめて…

樹「クチュ…ほら…舌出せ…」

トロンとした顔で出して来た舌に自分のを絡めてから吸い付き口内で弄びながら唇を重ねてミキの中に戻しながらクチュクチュとキスをする…

キスだけでヒクヒク身体を震わせているミキの身体にも手を伸ばして行く…ミキを抱いたのはお盆前だったので約2週間ぶりになる…最近では1番長く間隔が開いていた…

因みに樹がSEXするのは1週間ぶりだった…途中自分で一度オナニーで処理した…誰かに連絡することはしなかった…

引っ越し諸々で皆忙しいので我慢してオナニーで済ませていた…

去年の夏から毎月一度中出しSEXをずっと継続して来た…抜かずの3発をしたのは数回でやめて色々体位を変えてするようになったが出す回数は同じ…多少の休憩も入れたままキスなどをして休ませながら…

ミキはこの一年中出しSEXの時には半分くらいは意識を失うまで樹に抱かれたが半分は完全に失わずに済んだ…

普段のSEXは意識を失う事は無い…少しの会話もできる…すぐに寝てしまうが…

そして樹が今日みたいに一日中したいと言う時の凄さはこの数年身体で知っている…

それを思うと少し怖いが期待もある…どうされるのかと言う…この関係をやめて彼氏で満足出来るようになるのか少し不安もある…

以前の事があるのでミキは相手を選ぶのに慎重になっていた…

最近年下の男からアプローチを受けている…今のところあしらっているが…

全く諦める様子が無い…

ミキ「気持ち、気持ちッ、いい〜…もっとぉ…ッ!きャぅ゙ッ…や…だっ、やだ、…い、イカさてぇ…っぁあ゙ッはぅ…、っ、ん゙、ひぃぅっ…ッ、あッァ、ぁ、ッひぅうぅ゙っ……」

樹が身体を這い回って行く中たまにマンコに触って指で割れ目を撫でてすぐに離して行く…もう少し触ってくれればイケそうなので焦れて声を上げる…

樹「クチュ…チュッ…まだ駄目…我慢しろ…」

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