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真夏の熟果-裂けて堕ちたザクロの緋い実
第12章 躾けられ

「奥さん、チンポ、欲しいんだろ。こんなにマン汁を垂れ流して」


翔太くんが言うと、


「だよな。たしかにマン汁が垂れてるぜ」


と、俊也くんが笑い、


「凄いわ。これが熟女なのね。っていうか、熟女なのに、色素沈着がこれだけって、反則だわ」


と、言って葵ちゃんが笑う声が聞こえた。


「チンポは、まだまだ、お預けだぜ。とりあえず、これで我慢しな」


翔太くんが言うと、

手に持っていたスティックライトを

私の見えないところへ持っていったと

思った途端に、

膣にグイッと押し込まれた…。

当然、あの手にしていた

スティックライト…。

膣の奥まで届くほどの長さがあった。

太さは、三人の巨根ほどではなかったけど…。

それを持ち手に指を掛けて、

前後に動かして、疑似的に

セックスをしているかのように

刺激を与える翔太くん。

スティックライトの先端が、

膣奥。ポルチオに当たると、


「うっ…はぁ…はぁ…」


と、声が漏れた。


「届くだろ。この長さなら」


翔太くんが笑った。


「っていうか、スティックライトが膣の中で光っているぜ」


壮太くんが笑うと、


「確かに。まるで、蛍みたいだ」


と、笑ったのは俊也くん。


「そうだな。しかし、蛍にしては光り具合が微妙だな」


翔太くんが言うと、


「こっちの方が蛍らしく光るんじゃねぇ」


と、壮太くんが言うと、


「そうだな。それの方が太いから、奥さん、喜ぶぜ」


と、勝手なことを言いながら、

壮太くんから

懐中電灯を受け取った翔太くんが、

スティックライトを抜いて、


「懐中電灯を挿入で、点灯式だ」


と、笑いながら、私の膣に、

懐中電灯を押し込んだ。

確かに、太いラバー状の持ち手が、

私の中に入ってきた。

ふ、太い…。


「うっ!!ぁぁあ!」


我慢しようとした声が、

我慢しきれずに漏れた…。


「奥さん、良いみたいね。良い声出ているよ」


壮太くんが笑うと、俊也くんも笑って、


「この方が蛍らしいね」


と、話した。


「ま、蛍は鳴かないけど、奥さんは、よく鳴くからね」


壮太くんが笑うと、


「っていうか、これも、挿入してやろうぜ。その方が、もっと嬉しいって鳴くだろうぜ」


と、翔太くんが言った。
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