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真夏の熟果-裂けて堕ちたザクロの緋い実
第6章 イキ狂い
まるで、品評会…。
恥ずかしい…。
とはいえ、全員、全裸。
条件は一緒…。
だから、私は黙って逆らわなかった。
それに、年齢差が歴然となれば、
三人の私に対する考え方も
変わるかもしれないから。
アバンチュール…と言われても、
やはり、既婚者としての…。
わだかまりもあった。
それにしても、
20歳代の若い女性と
41歳の私が全裸で並ぶなんて、
残酷だと思った。
まるで、処刑されるようなもの…。
バストもヒップも20cmは細い女性。
ウエストだって、10cm以上は細い。
デカいババアと、可愛い女の子。
比べるまでもない…。
見比べればわかると思っているのは、
私だけでなく、
女性だってそう思っていたと思う。
勝ち誇ったように私の横に立った女性。
「どう?」
並べば、歳の差は歴然。女性が訊いた。
私は黙っていた。
はっきり言って、恥ずかしかった。
男性三人の視線が二人を行き来した。
「俺は、やはり、無理。剥き出しで色素沈着したクリトリスとか、黒ずんだビラビラとか、締まり云々以前に…」
翔太が言い始めると、
「ま、アンバランスだよな。子供みたいな体形にババアみたいなマンコって」
と、壮太が続くと、
「だよな。陰毛を剃っているから、余計に色素沈着がわかってしまう」
と、俊也が女性を見ながら言った。
「そう、乳首にしても、乳輪にしても、小さいのに色素沈着しているから違和感が」
翔太が再度、女性を見ながら言った。
三人の視線が私に動いてきた。
「熟女の魅力って、こういうバストの大きさとか、吸いたくなるような乳首とかにあるんだよな」
私の胸をジッと観察する翔太。
「そうそう。陰毛がびっしりとか、大人の色気だぜ。それに、クリトリスが皮に包まれているとか、お上品だよ。長く伸びたクリトリスってマジで萎えるから」
壮太がそう言いながら、屈んで私の陰部を見ていた。
「セックスのアピールポイントはやはり尻だって。デカい尻が上下に動くさま、それに波打つ感じ、それこそ、オスのロマンだろ」
俊也が後ろから見ていた。
恥ずかしい…。
とはいえ、全員、全裸。
条件は一緒…。
だから、私は黙って逆らわなかった。
それに、年齢差が歴然となれば、
三人の私に対する考え方も
変わるかもしれないから。
アバンチュール…と言われても、
やはり、既婚者としての…。
わだかまりもあった。
それにしても、
20歳代の若い女性と
41歳の私が全裸で並ぶなんて、
残酷だと思った。
まるで、処刑されるようなもの…。
バストもヒップも20cmは細い女性。
ウエストだって、10cm以上は細い。
デカいババアと、可愛い女の子。
比べるまでもない…。
見比べればわかると思っているのは、
私だけでなく、
女性だってそう思っていたと思う。
勝ち誇ったように私の横に立った女性。
「どう?」
並べば、歳の差は歴然。女性が訊いた。
私は黙っていた。
はっきり言って、恥ずかしかった。
男性三人の視線が二人を行き来した。
「俺は、やはり、無理。剥き出しで色素沈着したクリトリスとか、黒ずんだビラビラとか、締まり云々以前に…」
翔太が言い始めると、
「ま、アンバランスだよな。子供みたいな体形にババアみたいなマンコって」
と、壮太が続くと、
「だよな。陰毛を剃っているから、余計に色素沈着がわかってしまう」
と、俊也が女性を見ながら言った。
「そう、乳首にしても、乳輪にしても、小さいのに色素沈着しているから違和感が」
翔太が再度、女性を見ながら言った。
三人の視線が私に動いてきた。
「熟女の魅力って、こういうバストの大きさとか、吸いたくなるような乳首とかにあるんだよな」
私の胸をジッと観察する翔太。
「そうそう。陰毛がびっしりとか、大人の色気だぜ。それに、クリトリスが皮に包まれているとか、お上品だよ。長く伸びたクリトリスってマジで萎えるから」
壮太がそう言いながら、屈んで私の陰部を見ていた。
「セックスのアピールポイントはやはり尻だって。デカい尻が上下に動くさま、それに波打つ感じ、それこそ、オスのロマンだろ」
俊也が後ろから見ていた。

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