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主任
第6章 昇天
「ちょっと、立ちなさい!」
パパの命令に逆らうことはできず、私は震える足でふらふらと木馬の上から立ち上がりました。
するとパパは、さきほど拾い上げた電動玩具のスイッチをもう一度カチッと入れ直します。ブウンと低く唸りを上げたそれの先端を、私の濡れそぼった割れ目にピタリとあてがいました。
「ほら、力を抜いて……。そのまま、また木馬に座りなさい!」
「あっ、パパ……! そんなの、まっすぐなんて……あぁっ!」
パパに腰を支えられながら、私はゆっくりと木馬のサドルへと腰を下ろしていきました。その重みとパパの確かな押し込みによって、太く熱を持った電動玩具が、トロトロに濡れ切った私の中へと一気に奥深くへと飲み込まれていきます。
「んぎゃああっ……!?」
ズブリと根元まで侵入したそれは、中でさらに激しく振動を強めました。
――ビビビビッ! ウィーン、ウィーン……ッ!
「あぁぁぁぁ――っ!!」
木馬の硬いサドルに押し付けられることで、逃げ場のない玩具が私の子宮の奥を直接激しく突き上げ、脳が真っ白になるほどの強烈な電撃が走り抜けました。
いつも一人で使っていたときはもっと緩やかで心地よいものだったのに、パパの手にかかると容赦なく最強のモードで、一番敏感な奥底まで容赦なく到達させられてしまいます。
「ひゃうっ……! あアンッ! やだ、これ……すごすぎて、頭が……っ!」
激しすぎる快感と痺れに全身を痙攣させ、私は木馬の首にしがみついてガクガクと震えました。
すると、パパはもう片方の手でスマホを構え、その恥ずかしい姿の撮影を始めました。
「いいぞ……! すばらしい! 最高だろ、すごく感じてるだろ?」
スマホの画面越しに向けられるパパの熱い視線と、容赦なく体を掻き乱す強烈な振動のダブルの刺激に、私はもう自分の声を抑えることもできず、ただ甘い悲鳴を響かせながら木馬の上で激しく腰を跳ね続けさせるのでした。
パパの命令に逆らうことはできず、私は震える足でふらふらと木馬の上から立ち上がりました。
するとパパは、さきほど拾い上げた電動玩具のスイッチをもう一度カチッと入れ直します。ブウンと低く唸りを上げたそれの先端を、私の濡れそぼった割れ目にピタリとあてがいました。
「ほら、力を抜いて……。そのまま、また木馬に座りなさい!」
「あっ、パパ……! そんなの、まっすぐなんて……あぁっ!」
パパに腰を支えられながら、私はゆっくりと木馬のサドルへと腰を下ろしていきました。その重みとパパの確かな押し込みによって、太く熱を持った電動玩具が、トロトロに濡れ切った私の中へと一気に奥深くへと飲み込まれていきます。
「んぎゃああっ……!?」
ズブリと根元まで侵入したそれは、中でさらに激しく振動を強めました。
――ビビビビッ! ウィーン、ウィーン……ッ!
「あぁぁぁぁ――っ!!」
木馬の硬いサドルに押し付けられることで、逃げ場のない玩具が私の子宮の奥を直接激しく突き上げ、脳が真っ白になるほどの強烈な電撃が走り抜けました。
いつも一人で使っていたときはもっと緩やかで心地よいものだったのに、パパの手にかかると容赦なく最強のモードで、一番敏感な奥底まで容赦なく到達させられてしまいます。
「ひゃうっ……! あアンッ! やだ、これ……すごすぎて、頭が……っ!」
激しすぎる快感と痺れに全身を痙攣させ、私は木馬の首にしがみついてガクガクと震えました。
すると、パパはもう片方の手でスマホを構え、その恥ずかしい姿の撮影を始めました。
「いいぞ……! すばらしい! 最高だろ、すごく感じてるだろ?」
スマホの画面越しに向けられるパパの熱い視線と、容赦なく体を掻き乱す強烈な振動のダブルの刺激に、私はもう自分の声を抑えることもできず、ただ甘い悲鳴を響かせながら木馬の上で激しく腰を跳ね続けさせるのでした。

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