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主任
第6章 昇天
「ダメだ! こんな可愛いの見てたら、また我慢ができなくなった……!」
しばらく夢中で画面越しに私を撮影していたパパは、荒い息を吐きながらそう叫びました。
「行けるかい? 行きなさい! 僕ももう一度、出したくなった……っ!」
パパはズボンからそびえ立つ肉棒を再び力強く握り締めると、木馬の上で激しい振動と痺れに耐えかね、悶え苦しむ私の姿をじっと見つめながら、猛烈な勢いで上下にしごき始めました。
――シュシュシュシュッ! シュシュシュシュッ!
「おおおーっ! どうだ!? 行きなさい、天国に行きなさいっ……!」
「あぁぁぁーーっ!! パパ、無理……っ! もう、行っちゃう……っ! 一緒に行っちゃうのぉぉっ……!!」
木馬のサドルに押し付けられた電動玩具が子宮の奥を激しく打つ「ビビビビッ!」という最強の振動と、目の前で荒々しく腰を振るパパの姿が重なり合い、私の理性のタガは完全に弾け飛びました。
絶頂の波が一気に押し寄せ、私の体は木馬の上で弓なりに反り返り、何度も何度も激しく痙攣しながら、底なしの快感の渦へと飲み込まれていくのでした。
しばらく夢中で画面越しに私を撮影していたパパは、荒い息を吐きながらそう叫びました。
「行けるかい? 行きなさい! 僕ももう一度、出したくなった……っ!」
パパはズボンからそびえ立つ肉棒を再び力強く握り締めると、木馬の上で激しい振動と痺れに耐えかね、悶え苦しむ私の姿をじっと見つめながら、猛烈な勢いで上下にしごき始めました。
――シュシュシュシュッ! シュシュシュシュッ!
「おおおーっ! どうだ!? 行きなさい、天国に行きなさいっ……!」
「あぁぁぁーーっ!! パパ、無理……っ! もう、行っちゃう……っ! 一緒に行っちゃうのぉぉっ……!!」
木馬のサドルに押し付けられた電動玩具が子宮の奥を激しく打つ「ビビビビッ!」という最強の振動と、目の前で荒々しく腰を振るパパの姿が重なり合い、私の理性のタガは完全に弾け飛びました。
絶頂の波が一気に押し寄せ、私の体は木馬の上で弓なりに反り返り、何度も何度も激しく痙攣しながら、底なしの快感の渦へと飲み込まれていくのでした。

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