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主任
第6章 昇天
パパは優しく木馬にあたってた電動玩具をそっと外してくれました。
「ふ~……すごかったね、赤ちゃん。君の秘密は本当にすごいな。パパ、嬉しいよ」
パパは満足そうに深く息をつくと、顔中を真っ白な精子に汚した私の頭や頬を愛おしそうに撫でてくれました。しかし、私の両手は鍵付きのミトンで固定されたまま。顔がかゆくても、拭いたくても、自分でどうすることもできず、ただ熱を持った顔のままで小さく息を漏らすことしかできません。
「今度は、もっと刺激的な事をしてあげようね。……赤ちゃんのお仕置きとかは、どうかな?」
パパは意味深で甘い笑みを浮かべながら、そっと私の頬に触れました。
「どんなお仕置きにするか、会社でしっかり考えておくよ。楽しみにしててね、僕の可愛い赤ちゃん」
そう言い残すと、パパは満足げに身支度を整え、お仕置きの計画を胸に秘めながら静かに部屋を出てきました 私はミトンをつけたまま動けない体で、その背中を見送りながら、次に待ち受ける背徳的な甘い時間に期待と不安で胸を震わせ続けるのでした。
「ふ~……すごかったね、赤ちゃん。君の秘密は本当にすごいな。パパ、嬉しいよ」
パパは満足そうに深く息をつくと、顔中を真っ白な精子に汚した私の頭や頬を愛おしそうに撫でてくれました。しかし、私の両手は鍵付きのミトンで固定されたまま。顔がかゆくても、拭いたくても、自分でどうすることもできず、ただ熱を持った顔のままで小さく息を漏らすことしかできません。
「今度は、もっと刺激的な事をしてあげようね。……赤ちゃんのお仕置きとかは、どうかな?」
パパは意味深で甘い笑みを浮かべながら、そっと私の頬に触れました。
「どんなお仕置きにするか、会社でしっかり考えておくよ。楽しみにしててね、僕の可愛い赤ちゃん」
そう言い残すと、パパは満足げに身支度を整え、お仕置きの計画を胸に秘めながら静かに部屋を出てきました 私はミトンをつけたまま動けない体で、その背中を見送りながら、次に待ち受ける背徳的な甘い時間に期待と不安で胸を震わせ続けるのでした。

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