この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
主任
第5章 溢れるミルク飲み人形
「出る、出る、出るよ……! ちゃんと全部、パパの出すミルクを飲むんだよ!」
パパの荒々しい息遣いと切迫した声が頭上から響き渡り、手つきがさらに激しさを増します。
「あぁぁぁ――っ!! 出るっ……!」
ビュッ! ビュッ! ビュッ――ッ!
強烈な勢いとともに、ドクドクと熱を帯びた濃厚な液体が口内へと勢いよく放たれました。
「んぐっ……! んぐっ、んぐっ……!」
喉の奥まで満たされていく熱さと圧倒的な量に、唇が咥えている男の証の激しい脈打ちが生々しく伝わってきます。あまりの多さに飲みきれず、端から白濁した液体がトロリと零れ落ち、顎伝いにポタポタと首元へと流れていきました。
息苦しさと恥ずかしさに涙を滲ませながらも、私は必死に喉を鳴らしてすべてを飲み干します。
「んぐっ……んぅっ……!」
「いいこだ~っ……! パパの、美味しいだろ……!? いい子だから、いつでもどこでも飲ませてあげるよ……!」
パパは恍惚とした表情で、私の頭を愛おしそうに撫で下ろしました。しかし、まだ終わりではありません。
「さあ……お口の周りも、綺麗にしてもらおうか。全部、残さず舐めておくれ!」
パパの荒々しい息遣いと切迫した声が頭上から響き渡り、手つきがさらに激しさを増します。
「あぁぁぁ――っ!! 出るっ……!」
ビュッ! ビュッ! ビュッ――ッ!
強烈な勢いとともに、ドクドクと熱を帯びた濃厚な液体が口内へと勢いよく放たれました。
「んぐっ……! んぐっ、んぐっ……!」
喉の奥まで満たされていく熱さと圧倒的な量に、唇が咥えている男の証の激しい脈打ちが生々しく伝わってきます。あまりの多さに飲みきれず、端から白濁した液体がトロリと零れ落ち、顎伝いにポタポタと首元へと流れていきました。
息苦しさと恥ずかしさに涙を滲ませながらも、私は必死に喉を鳴らしてすべてを飲み干します。
「んぐっ……んぅっ……!」
「いいこだ~っ……! パパの、美味しいだろ……!? いい子だから、いつでもどこでも飲ませてあげるよ……!」
パパは恍惚とした表情で、私の頭を愛おしそうに撫で下ろしました。しかし、まだ終わりではありません。
「さあ……お口の周りも、綺麗にしてもらおうか。全部、残さず舐めておくれ!」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


