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主任
第5章 溢れるミルク飲み人形
「ん~、上手だ!」
パパは満足そうに目を細めると、さらに愛おしそうに微笑みました。
「よ~し、じゃあゆっくり、奥まで飲ませてあげようね」
「えっ……、ぱ、パパ……まっ……!」
拒む間もなく、パパは私の後頭部にそっと手を添え、容赦なく、けれど滑らかにそれを押し進めてきました。
クチュッ……と濡れた音が響き、ついに根元まで私の小さな喉の奥へと突き入れられます。
「あう゛っ……! う゛っ……! う゛……!」
「はへへっ……! ははっ……! はへへっ……!」
鼻まで塞がれて息がろくにできず、涙目になりながらも必死に喉を鳴らします。(やめて……! パパ、やめてっ……!)と心の中で激しく叫びますが、頭を固定されている私にはどうすることもできません。
パパはそこから、もう片方の自分の右手で軸をしっかりと掴み、激しく上下に擦り始めました。
――シュシュシュシュッ! シュシュシュシュッ!
手と口による激しいダブルの刺激に頭が真っ白になる中、パパは荒い息を吐き出しながら命令します。
「吸いなさい! もっともっと、舌を絡ませながら吸いなさいっ……!」
「んっ……! れろ……、ちゅっ……むぐっ……!」
「いいよ~! すごくいいよ~! シュシュシュシュッ!」
オムツカバーの中で暴れ続ける電動玩具の振動と、目の前で容赦なく繰り返されるピストンのような動きに、私の理性の糸は完全にプツリと切れてしまい、甘い悦びの波に飲まれていくのでした。
パパは満足そうに目を細めると、さらに愛おしそうに微笑みました。
「よ~し、じゃあゆっくり、奥まで飲ませてあげようね」
「えっ……、ぱ、パパ……まっ……!」
拒む間もなく、パパは私の後頭部にそっと手を添え、容赦なく、けれど滑らかにそれを押し進めてきました。
クチュッ……と濡れた音が響き、ついに根元まで私の小さな喉の奥へと突き入れられます。
「あう゛っ……! う゛っ……! う゛……!」
「はへへっ……! ははっ……! はへへっ……!」
鼻まで塞がれて息がろくにできず、涙目になりながらも必死に喉を鳴らします。(やめて……! パパ、やめてっ……!)と心の中で激しく叫びますが、頭を固定されている私にはどうすることもできません。
パパはそこから、もう片方の自分の右手で軸をしっかりと掴み、激しく上下に擦り始めました。
――シュシュシュシュッ! シュシュシュシュッ!
手と口による激しいダブルの刺激に頭が真っ白になる中、パパは荒い息を吐き出しながら命令します。
「吸いなさい! もっともっと、舌を絡ませながら吸いなさいっ……!」
「んっ……! れろ……、ちゅっ……むぐっ……!」
「いいよ~! すごくいいよ~! シュシュシュシュッ!」
オムツカバーの中で暴れ続ける電動玩具の振動と、目の前で容赦なく繰り返されるピストンのような動きに、私の理性の糸は完全にプツリと切れてしまい、甘い悦びの波に飲まれていくのでした。

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