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主任
第4章 赤ちゃん
「よし! 記念写真を撮ろう!」
パパは嬉しそうにスマホを取り出し、目の前でレンズを向けました。
――カシャッ! カシャッ!
「んっ……! むぐっ……!」
強烈なフラッシュの光とシャッター音に、恥ずかしさのあまり私は目を固く閉じ、身をよじらせました。するとパパは優しく、けれど少しだけ厳しいトーンで声をかけます。
「ほら! おしゃぶり、ちゃんと咥えてないとダメだろ。……そう、いい子だ」
言われるがままにおしゃぶりをしっかり咥え直すと、パパは満足そうに微笑みました。
「オムツは気持ちいいかい?」
オムツカバーの中で今も激しく震え続ける玩具の刺激と、オイルで潤った密着感に脳がトロトロに痺れながら、私はおしゃぶり越しに「ん……、おぅん……」と情けない声を漏らすしかありません。
「よしよし。そうだ、せっかくだからスカートを履かせてあげるよ」
パパはそう言うと、先ほど買ってきたばかりの、ピンク色のフレアな子供用ミニスカートを手に取りました。
「ほら、ちょっとお尻を上げなさい」
言われるがままに小さくお尻を持ち上げると、パパはそこへ下からスルスルとスカートを被せ、おへその上まで引き上げました。
しかし、元が子供用の160サイズ。大人の私が身につければ丈は圧倒的に足りず、ツンツルテンの超ミニ丈になってしまいます。ハートのよだれかけとボンネット、そしてその下から覗くフリルのオムツカバーというアンバランスで背徳的な姿は、鏡に映さなくても分かるほどにあまりに淫らで、直視できないほどでした。
――カシャッ! カシャッ!
容赦なく放たれるシャッター音のたびに、パパの「可愛いね~」という甘い声が耳に響き、私は恥ずかしさと全身を駆け巡る快感の波に耐えきれず、ミトンのついた両手をパタパタと動かすことしかできないのでした。
パパは嬉しそうにスマホを取り出し、目の前でレンズを向けました。
――カシャッ! カシャッ!
「んっ……! むぐっ……!」
強烈なフラッシュの光とシャッター音に、恥ずかしさのあまり私は目を固く閉じ、身をよじらせました。するとパパは優しく、けれど少しだけ厳しいトーンで声をかけます。
「ほら! おしゃぶり、ちゃんと咥えてないとダメだろ。……そう、いい子だ」
言われるがままにおしゃぶりをしっかり咥え直すと、パパは満足そうに微笑みました。
「オムツは気持ちいいかい?」
オムツカバーの中で今も激しく震え続ける玩具の刺激と、オイルで潤った密着感に脳がトロトロに痺れながら、私はおしゃぶり越しに「ん……、おぅん……」と情けない声を漏らすしかありません。
「よしよし。そうだ、せっかくだからスカートを履かせてあげるよ」
パパはそう言うと、先ほど買ってきたばかりの、ピンク色のフレアな子供用ミニスカートを手に取りました。
「ほら、ちょっとお尻を上げなさい」
言われるがままに小さくお尻を持ち上げると、パパはそこへ下からスルスルとスカートを被せ、おへその上まで引き上げました。
しかし、元が子供用の160サイズ。大人の私が身につければ丈は圧倒的に足りず、ツンツルテンの超ミニ丈になってしまいます。ハートのよだれかけとボンネット、そしてその下から覗くフリルのオムツカバーというアンバランスで背徳的な姿は、鏡に映さなくても分かるほどにあまりに淫らで、直視できないほどでした。
――カシャッ! カシャッ!
容赦なく放たれるシャッター音のたびに、パパの「可愛いね~」という甘い声が耳に響き、私は恥ずかしさと全身を駆け巡る快感の波に耐えきれず、ミトンのついた両手をパタパタと動かすことしかできないのでした。

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