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主任
第4章 赤ちゃん
「よしよし、いい子だ……。一人で寂しい時は、これを使ってたんだね。可哀想に、今日はパパがたっぷりお手伝いしてあげようね~」
パパは電動玩具をそっとベッドの脇に置いて ふっと愛おしそうな笑みを浮かべてから、隣にあったベビーオイルを手に取りました。
「パ、パパ……っ、そんな……!」
止める間もなく、パパはベビーオイルのポンプを私のおへそから下に向けて、ピュー、ピュー、ピューと何度も押し、たっぷりとオイルをかけました。
「ひゃっ……つめたい……っ!」
とろりとしたベビーオイルは、ツルツルのビーナスの丘から深い谷間へとサーッと流れていきます。さらに、下に敷いたサテンのオムツカバーのラテックス裏地にそのオイルが心地よく溜まり、敏感になった私のお尻全体をすベて包み込むようにたっぷりと潤していきました。
冷たさと温かさが入り交じる不思議な感覚に、私の体はビクリと大きく跳ね上がり、恥ずかしさと甘い期待感で胸がいっぱいになっていくのでした。
パパは電動玩具をそっとベッドの脇に置いて ふっと愛おしそうな笑みを浮かべてから、隣にあったベビーオイルを手に取りました。
「パ、パパ……っ、そんな……!」
止める間もなく、パパはベビーオイルのポンプを私のおへそから下に向けて、ピュー、ピュー、ピューと何度も押し、たっぷりとオイルをかけました。
「ひゃっ……つめたい……っ!」
とろりとしたベビーオイルは、ツルツルのビーナスの丘から深い谷間へとサーッと流れていきます。さらに、下に敷いたサテンのオムツカバーのラテックス裏地にそのオイルが心地よく溜まり、敏感になった私のお尻全体をすベて包み込むようにたっぷりと潤していきました。
冷たさと温かさが入り交じる不思議な感覚に、私の体はビクリと大きく跳ね上がり、恥ずかしさと甘い期待感で胸がいっぱいになっていくのでした。

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