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主任
第4章 赤ちゃん
パパは優しく微笑みながら、オムツカバーの両サイドの腰ベルトを両手でしっかりと引き寄せました。ベビーオイルで濡れたおへその下で、マジックテープをバリバリと音を立ててしっかりととめます。
「さあ……」
パパが股下の前アテをスッと持ち上げたその瞬間、さきほど引き出しにあったはずの電動玩具をサッと取り出し、私の濡れた割れ目にあてがいました。
「パパ、ダメです……! そんなの、そんなこと……っ!」
「大丈夫、いい子にしててね」
パパはまるで、ホットドッグに挟まったウインナーのように、私の割れ目にその大きな玩具をしっかりと挟み込みました。
「やだ、やだ、やだ……! いや、いや……っ!」
私が必死に首を振って子供のようにいやいやをすると、パパはお構いなしにスイッチを入れました。
――ウィーン、ウィーン、ビビビビビ……ッ!
「ひゃああっ……! ダメっ! アーッ、ダメ、そんなの……っ!!」
強力な振動と痺れが一気に全身を駆け抜け、ベビーオイルで滑りやすくなった下半身から、脳がとろけてしまうような激しい快感が押し寄せます。私はあまりの刺激に声を上げ、パパの腕にしがみついたまま、ただ震えることしかできませんでした。
「さあ……」
パパが股下の前アテをスッと持ち上げたその瞬間、さきほど引き出しにあったはずの電動玩具をサッと取り出し、私の濡れた割れ目にあてがいました。
「パパ、ダメです……! そんなの、そんなこと……っ!」
「大丈夫、いい子にしててね」
パパはまるで、ホットドッグに挟まったウインナーのように、私の割れ目にその大きな玩具をしっかりと挟み込みました。
「やだ、やだ、やだ……! いや、いや……っ!」
私が必死に首を振って子供のようにいやいやをすると、パパはお構いなしにスイッチを入れました。
――ウィーン、ウィーン、ビビビビビ……ッ!
「ひゃああっ……! ダメっ! アーッ、ダメ、そんなの……っ!!」
強力な振動と痺れが一気に全身を駆け抜け、ベビーオイルで滑りやすくなった下半身から、脳がとろけてしまうような激しい快感が押し寄せます。私はあまりの刺激に声を上げ、パパの腕にしがみついたまま、ただ震えることしかできませんでした。

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