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主任
第3章 ベビーベッド
電流が走るような強烈な痺れと甘い快感に、私の腰はガクガクと激しく震え、頭の中が真っ白になりました。
「パパッ……! パパ……っ!」
羞恥心も理性もすべて吹き飛び、私はすがるように彼の名前を叫びながら、頭に置いた手にぐっと力を込めました。しかし、パパはそんな私の戸惑いを優しく包み込むように、さらに深く、丁寧に、舌の先でゆっくりと汚れを綺麗にしてくれます。
「んっ……あぁ……っ! パパ……! すごい……、こんなの、初めて……っ!」
これまでに感じたことのない深い悦びと、すべてをゆだねる安心感に涙が滲み、私はもうパパの背中しがみつくことしかできませんでした。パパは愛おしそうに微笑みながら、さらに熱心に私を可愛がり続けてくれるのでした。
「パパッ……! パパ……っ!」
羞恥心も理性もすべて吹き飛び、私はすがるように彼の名前を叫びながら、頭に置いた手にぐっと力を込めました。しかし、パパはそんな私の戸惑いを優しく包み込むように、さらに深く、丁寧に、舌の先でゆっくりと汚れを綺麗にしてくれます。
「んっ……あぁ……っ! パパ……! すごい……、こんなの、初めて……っ!」
これまでに感じたことのない深い悦びと、すべてをゆだねる安心感に涙が滲み、私はもうパパの背中しがみつくことしかできませんでした。パパは愛おしそうに微笑みながら、さらに熱心に私を可愛がり続けてくれるのでした。

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