この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
えちちな国のありす
第4章 ぬるぬるローションでイッちゃう♡
カルのものを必死に咥え込んでいる私は、
ルークが何をしようとしているのか見ることができない。

ルークの動きに合わせてなのだろうか、
立っていたカルが、膝立ちになる。
そうなると私の態勢も、低くなっていって…
四つん這いみたいな形になる。

その私の腰のあたりを、ルークの手だろうか、
何かがぐいと掴んできた。

っ!?

ぬるりと熱い何かが私のアソコからお尻までを撫で上げた。
指じゃないなにか…
それが、彼の…ルークのおちんちんだと分かったとき、
私のアソコがキュンとして、身体がブルンと震えた。

湖の水でヌルヌルになった私のオマンコとお尻と
にゅぷにゅぷとルークのそれが撫で回してくる。

固くて熱いそれがオマンコを撫でるたびに
恥ずかしいほど私の身体はびくびくと反応してしまっていた。

「ありす…」

ただでさえ限界寸前だった私の理性は、
ルークにそっとお尻を指の腹で撫でられ、
ついに決壊してしまう。

ほしい…

オマンコがキュンキュンする。
さっきから、ぽたぽた、ぽたぽた、
私のアソコからは女の子のえっちな蜜が
溢れてきちゃってる。

湖の水のせいで目立たないけれども…
カルのおちんちんをペロペロして、
ルークのおちんぽで敏感なところをくにくに擦られて、
いっぱい感じちゃって、恥ずかしいくらい滴っているのだ。

「ううぅっ!…ありすのフェラ…すごい…気持ちいい…」
一生懸命舐めてあげていると、
カルのおちんちんが、口の中でぴくっと跳ねるのがわかった。

感じてくれている…?

それがなんだか嬉しかった。

「ありす…いいか?」
くちゅくちゅオマンコの入口を亀頭で撫でられて、
そっちはそっちでもう限界だった。

私の初めて…こんなふうに…
でも…ルークなら…いいか…な?

そんなふうに思っちゃったんだ。
だって、ルークは最初からすごく優しくて、
さっきも、助けようとしてくれたし、
私に向けている目が…とってもあったかかったから。

だから、ルークならいいよ…
ううん…むしろ、ルークがいい…

カルのものを一生懸命お口で愛撫していた私は、
いったんそれを離して、ルークに向けて言っていた。

「頂戴…お願い…もう…
 ルークがいいの…ルークのを…挿れてぇ!」
「うん…俺、ありす…好きだ」
/56ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ