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えちちな国のありす
第4章 ぬるぬるローションでイッちゃう♡
ぺろ、
舌でひと舐め。
ちょっとだけ、塩気のある味
嫌な、味じゃない…
ぺろぺろ…
さらに舌を這わせていく。
右手で彼のモノをしっかり握って、
いつしか私はその先っぽを夢中でしゃぶり始めていた。
「ありす…気持ちいいよ…」
「ありす、俺の方もよ…」
私の開いている方の手を
カルが優しく自身のモノに導いていく。
そっとソレを握ると、
こっちも負けず劣らずどくどくと熱く
脈打っていた。
すごい…。
右手でルークのものをしごきながら
ソレに必死にしゃぶりつき、
左手ではカルのものをゆっくりと撫でている。
こんな…こんなえっちなことしたことないよ…
そのあまりにもエロティックな光景に、
ゴクリと周囲のオオカミたちも息を呑んでいる様子が伝わってきた。
ちゅっちゅ、ぺろぺろと先っぽをしゃぶっていると、
ルークが、そっと私の額を手のひらで押してきた。
どうしたの…?
そう思って見上げると、
ルークの目がうるうると潤み、
その可愛らしいオオカミの耳が
へたんとしていた。
頬が紅く上気し、
唇が半開きになってなんだかセクシーな感じだ。
「も…それ以上されたら…出てしまう…」
余裕がなさそうな声でそんな事を言われたら、
胸がドキンとしちゃうよ…
「じゃあ、今度はこっちを頼むぜ」
くるりとカルの手で顔の向きを変えられてしまう。
目の前にルークのそれとは違うモノが差し出される。
もう、頭の中はぐちゃぐちゃだった。
興奮のままにそれを口に含む。
ぺろぺろ、ちゅぶちゅぶ…
ちゅっちゅ…あむあむ…
ルークのそれと、ちょっと味が違う。
太くて顎が疲れる感じも…。
今度は右手でルークのを愛おしむようにニギニギしながら、
左手でカルのそれをゆっくりとしごいていく。
お口の中でその先っぽに舌を絡ませながら、
いっぱい…いっぱい愛していく。
「すげぇ…」
「よだれ垂らしながらとか、マジエロい」
「いいなあ、カルさん…」
「ダブルフェラとか最高かよ」
ちゅぷちゅぷとエッチにカルのそれをおしゃぶりしていると、
ルークがそっと私の手を外してきた。
?…どうしたの??
「ありす…俺、ガマン…できそうにない」
「うぅ…る、ルーク、てめえ…抜け駆けすんじゃねえよ」
「お前は上半身…俺は、下半身…だ」
「ちっ!…しゃあーねえな…分かったよ」
舌でひと舐め。
ちょっとだけ、塩気のある味
嫌な、味じゃない…
ぺろぺろ…
さらに舌を這わせていく。
右手で彼のモノをしっかり握って、
いつしか私はその先っぽを夢中でしゃぶり始めていた。
「ありす…気持ちいいよ…」
「ありす、俺の方もよ…」
私の開いている方の手を
カルが優しく自身のモノに導いていく。
そっとソレを握ると、
こっちも負けず劣らずどくどくと熱く
脈打っていた。
すごい…。
右手でルークのものをしごきながら
ソレに必死にしゃぶりつき、
左手ではカルのものをゆっくりと撫でている。
こんな…こんなえっちなことしたことないよ…
そのあまりにもエロティックな光景に、
ゴクリと周囲のオオカミたちも息を呑んでいる様子が伝わってきた。
ちゅっちゅ、ぺろぺろと先っぽをしゃぶっていると、
ルークが、そっと私の額を手のひらで押してきた。
どうしたの…?
そう思って見上げると、
ルークの目がうるうると潤み、
その可愛らしいオオカミの耳が
へたんとしていた。
頬が紅く上気し、
唇が半開きになってなんだかセクシーな感じだ。
「も…それ以上されたら…出てしまう…」
余裕がなさそうな声でそんな事を言われたら、
胸がドキンとしちゃうよ…
「じゃあ、今度はこっちを頼むぜ」
くるりとカルの手で顔の向きを変えられてしまう。
目の前にルークのそれとは違うモノが差し出される。
もう、頭の中はぐちゃぐちゃだった。
興奮のままにそれを口に含む。
ぺろぺろ、ちゅぶちゅぶ…
ちゅっちゅ…あむあむ…
ルークのそれと、ちょっと味が違う。
太くて顎が疲れる感じも…。
今度は右手でルークのを愛おしむようにニギニギしながら、
左手でカルのそれをゆっくりとしごいていく。
お口の中でその先っぽに舌を絡ませながら、
いっぱい…いっぱい愛していく。
「すげぇ…」
「よだれ垂らしながらとか、マジエロい」
「いいなあ、カルさん…」
「ダブルフェラとか最高かよ」
ちゅぷちゅぷとエッチにカルのそれをおしゃぶりしていると、
ルークがそっと私の手を外してきた。
?…どうしたの??
「ありす…俺、ガマン…できそうにない」
「うぅ…る、ルーク、てめえ…抜け駆けすんじゃねえよ」
「お前は上半身…俺は、下半身…だ」
「ちっ!…しゃあーねえな…分かったよ」

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