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えちちな国のありす
第4章 ぬるぬるローションでイッちゃう♡
だめぇ!!全然力入らない!
「いやあぁ!!!出ちゃうぅう!!」
ぶしゅっ!!
先ほどより大きく身体が跳ね上がるとともに、
経験したことがない放出感が私を襲った。
ま、また…
びくびくと身体の痙攣が止まらない。
なのに、しょわしょわとオマンコから
何かが吹き出しているのだけが感じられる。
アキのところで初めて、
そしてここで2度目…
私は再び、お漏らしのような潮を
吹いてしまったのだ
「うわ!出た!」
「すげー…」
「はじめ見た」
「俺…もう我慢できねぇ…」
茶色オオカミたちが目をギラギラさせている。
何人かの子は、海パンをおろしてオナニーを始めていた。
「ありす、いい感度だ
やっぱ、俺が認めた女だけある」
「ありす…すごい、気持ちよさそう
もっと、もっと、イカせて…やりたい」
私の身体を弄くっていた二人も限界のようだった。
「ルーク」
「カル」
そう言い合うと、二人も海パンをおろした。
「ルーク…唇は?」
「ああ、そこは二人でも…」
イカされまくって
へたり込んでいた私の目の前に、
二人のビンとそそり立ったソレが
差し出される。
湖の水に濡れててもなお、
むせ返るほどに立ち上る男の人の匂い…
つい数時間前にマシュに口に含まされた
ソレの感触と味を思い出しちゃう…
はあ、はあ…はあ…
逃れようとしても逃れきれない
その強烈なオスの香りが、
私の脳髄を揺さぶってくる。
目が…離せない。
カルのソレは太さがあって、
多分私が親指と人差し指で輪を作ったよりも大きい…
そして、ルークのソレは、太さこそカルに及ばないが
長さが二回りほどカルのそれを凌駕していた。
ぽたり、ぽたりと先走りが滴っている。
…私…なの?
私で、こんなになっちゃってるの!?
いっぱいイカされちゃって、
興奮しすぎて沸騰した身体と、
ふわふわぼんやりした頭…
そんなところに、こんなのを差し出されたちゃったら…
そっと右手でルークのソレを触れてみる
熱い…
そして、すごくどくどくいってる…
浮き出した血管がすごくいやらしくて、
先っぽがちょっとだけ赤黒くなってて、
ヌルヌルに濡れていて…
気がついたら私は、
そのさきっぽに顔を近づけていて…
あれ…?
私、私…なに…してる…の?
「いやあぁ!!!出ちゃうぅう!!」
ぶしゅっ!!
先ほどより大きく身体が跳ね上がるとともに、
経験したことがない放出感が私を襲った。
ま、また…
びくびくと身体の痙攣が止まらない。
なのに、しょわしょわとオマンコから
何かが吹き出しているのだけが感じられる。
アキのところで初めて、
そしてここで2度目…
私は再び、お漏らしのような潮を
吹いてしまったのだ
「うわ!出た!」
「すげー…」
「はじめ見た」
「俺…もう我慢できねぇ…」
茶色オオカミたちが目をギラギラさせている。
何人かの子は、海パンをおろしてオナニーを始めていた。
「ありす、いい感度だ
やっぱ、俺が認めた女だけある」
「ありす…すごい、気持ちよさそう
もっと、もっと、イカせて…やりたい」
私の身体を弄くっていた二人も限界のようだった。
「ルーク」
「カル」
そう言い合うと、二人も海パンをおろした。
「ルーク…唇は?」
「ああ、そこは二人でも…」
イカされまくって
へたり込んでいた私の目の前に、
二人のビンとそそり立ったソレが
差し出される。
湖の水に濡れててもなお、
むせ返るほどに立ち上る男の人の匂い…
つい数時間前にマシュに口に含まされた
ソレの感触と味を思い出しちゃう…
はあ、はあ…はあ…
逃れようとしても逃れきれない
その強烈なオスの香りが、
私の脳髄を揺さぶってくる。
目が…離せない。
カルのソレは太さがあって、
多分私が親指と人差し指で輪を作ったよりも大きい…
そして、ルークのソレは、太さこそカルに及ばないが
長さが二回りほどカルのそれを凌駕していた。
ぽたり、ぽたりと先走りが滴っている。
…私…なの?
私で、こんなになっちゃってるの!?
いっぱいイカされちゃって、
興奮しすぎて沸騰した身体と、
ふわふわぼんやりした頭…
そんなところに、こんなのを差し出されたちゃったら…
そっと右手でルークのソレを触れてみる
熱い…
そして、すごくどくどくいってる…
浮き出した血管がすごくいやらしくて、
先っぽがちょっとだけ赤黒くなってて、
ヌルヌルに濡れていて…
気がついたら私は、
そのさきっぽに顔を近づけていて…
あれ…?
私、私…なに…してる…の?

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