この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
えちちな国のありす
第4章 ぬるぬるローションでイッちゃう♡
☆☆☆
な、なんでこんな事になった!?
「やっぱ上だけってのは、物足りねーなー」
先程の『試合』の後、私は全裸に剥かれたままだ。
私は足を伸ばして座った格好で、カルに後ろからハグされていた。
そしてそのまま彼におっぱいの先っちょをくりくりといじられている。
ぬるぬるのローションはそのままだ。
彼の指が意外な繊細さで私の乳首やおっぱいを撫で回す。
き…気持ちいいんだけどっ!
ぬるぬる、くりくり、
にゅぷにゅぷ…
私のそれほど大きくないおっぱいがじんじんと快感を蓄えていく。
「お前は…そっちのフラッグだったから…」
足の間にはルークがいる。
私の足を押し広げて、アソコに指をヌルヌルと這わせている。
下のお口の端をくすぐり、指先の腹でクリトリスを優しく撫でる。
その柔らかな愛撫は、おっぱいに負けず、
いや、それ以上の快感を私の身体に送り込んできてしまう。
足がブルブルと震えてしまい、まるで力が入らない。
腰が立たなくなっちゃうほど気持ちがいいことなんてあるんだ…と、
妙な感心をしてしまう。
「ん…あっ♡…だ…ダメダメっ!」
ギュッと太ももを閉じようとするが、それをルークの身体が許さない。
そう、私はどういうわけか、カルとルーク、
二人のオオカミ男たちから、エッチにいじめられちゃってるのだった。
もー!なんでこんなことにっ!
私は、男二人の快楽攻めに悶えながら、
さっきなされた二人の会話を思い出していた。
な、なんでこんな事になった!?
「やっぱ上だけってのは、物足りねーなー」
先程の『試合』の後、私は全裸に剥かれたままだ。
私は足を伸ばして座った格好で、カルに後ろからハグされていた。
そしてそのまま彼におっぱいの先っちょをくりくりといじられている。
ぬるぬるのローションはそのままだ。
彼の指が意外な繊細さで私の乳首やおっぱいを撫で回す。
き…気持ちいいんだけどっ!
ぬるぬる、くりくり、
にゅぷにゅぷ…
私のそれほど大きくないおっぱいがじんじんと快感を蓄えていく。
「お前は…そっちのフラッグだったから…」
足の間にはルークがいる。
私の足を押し広げて、アソコに指をヌルヌルと這わせている。
下のお口の端をくすぐり、指先の腹でクリトリスを優しく撫でる。
その柔らかな愛撫は、おっぱいに負けず、
いや、それ以上の快感を私の身体に送り込んできてしまう。
足がブルブルと震えてしまい、まるで力が入らない。
腰が立たなくなっちゃうほど気持ちがいいことなんてあるんだ…と、
妙な感心をしてしまう。
「ん…あっ♡…だ…ダメダメっ!」
ギュッと太ももを閉じようとするが、それをルークの身体が許さない。
そう、私はどういうわけか、カルとルーク、
二人のオオカミ男たちから、エッチにいじめられちゃってるのだった。
もー!なんでこんなことにっ!
私は、男二人の快楽攻めに悶えながら、
さっきなされた二人の会話を思い出していた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


