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えちちな国のありす
第3章 媚薬おなに〜でイッちゃう☆
☆☆☆
アキの言葉を聞いて、ブワッと顔が紅潮するのを感じる。
無理やりエッチなことされてても恥ずかしいのに、自分で『する』なんて!
でも…でもでも…
お腹の中のぐちゅぐちゅとした疼きは一向に止まらない。
止まらないどころか、『男の子の前でオナニーをする』というシチュエーションに、ゴクリと生唾を飲んでしまっている自分すらいた。
ニヤニヤとアキがこっちを見ている。
ああ…見抜かれている…見抜かれちゃってるよ…
もうここで私が引き返せっこないこと、
アキには分かっちゃってるんだ。
だから…だから縄を解いて……
「ほら、は・や・く!」
うううっ…もう…我慢できないよぉ
性欲が理性を上書きしていく。
恥ずかしいという気持ちが淫欲に塗りつぶされてしまう。
まるでマリオネットのように、
私は、するり、するりと着ているものを脱いでいく。
頭ん中はますますカッカと熱く沸騰してきちゃって、
興奮で胸がドキドキ、
アソコはさっきよりぐちゃぐちゃになっちゃっている…。
そして、ついに下着に手を伸ばす。
プチン、とバックホックを外して、はらりとブラが落ちる。
お胸があらわになる。
乳首…すっごい勃っちゃってる。
恥ずかしいのに、そこに絡みついてくるアキの視線を
意識すればするほど、ドキドキと興奮が止まらない。
そこに追い打ちをかけるみたいにアキの言葉が、
私の耳朶を打つ。
「ありすのおっぱい、キレイだ…」
「乳輪、ちっちゃくてかわいいよ」
「すごいえっち…唇が濡れてるし…
目もうるうるだ」
すごい、すごい興奮しているよぉ…私、
この状況に、アキのいやらしい視線に、
どんどん興奮させられちゃう…
恥ずかしく、やめたいのに、
どうしても止められない。
どうして?
どうして身体がこんなに熱くなっちゃうの?
薬のせいもあるのかもだけど、
…アキの視線と、ちょっと強引でエッチな言葉に、
私の身体、もう犯されちゃってるよ…。
「オマンコもすごいことになっちゃってるんじゃない?」
そんないやらしいこと言わないでよぉ…
『オマンコ』なんて言われてしまい、私は否応なく自分のアソコを意識してしまう。
そこがジュクジュクと女の子のえっちなお汁をいっぱい吐き出していて、
下着に淫らな沁みを作っちゃってることくらい、見なくてもわかる。
アキの言葉を聞いて、ブワッと顔が紅潮するのを感じる。
無理やりエッチなことされてても恥ずかしいのに、自分で『する』なんて!
でも…でもでも…
お腹の中のぐちゅぐちゅとした疼きは一向に止まらない。
止まらないどころか、『男の子の前でオナニーをする』というシチュエーションに、ゴクリと生唾を飲んでしまっている自分すらいた。
ニヤニヤとアキがこっちを見ている。
ああ…見抜かれている…見抜かれちゃってるよ…
もうここで私が引き返せっこないこと、
アキには分かっちゃってるんだ。
だから…だから縄を解いて……
「ほら、は・や・く!」
うううっ…もう…我慢できないよぉ
性欲が理性を上書きしていく。
恥ずかしいという気持ちが淫欲に塗りつぶされてしまう。
まるでマリオネットのように、
私は、するり、するりと着ているものを脱いでいく。
頭ん中はますますカッカと熱く沸騰してきちゃって、
興奮で胸がドキドキ、
アソコはさっきよりぐちゃぐちゃになっちゃっている…。
そして、ついに下着に手を伸ばす。
プチン、とバックホックを外して、はらりとブラが落ちる。
お胸があらわになる。
乳首…すっごい勃っちゃってる。
恥ずかしいのに、そこに絡みついてくるアキの視線を
意識すればするほど、ドキドキと興奮が止まらない。
そこに追い打ちをかけるみたいにアキの言葉が、
私の耳朶を打つ。
「ありすのおっぱい、キレイだ…」
「乳輪、ちっちゃくてかわいいよ」
「すごいえっち…唇が濡れてるし…
目もうるうるだ」
すごい、すごい興奮しているよぉ…私、
この状況に、アキのいやらしい視線に、
どんどん興奮させられちゃう…
恥ずかしく、やめたいのに、
どうしても止められない。
どうして?
どうして身体がこんなに熱くなっちゃうの?
薬のせいもあるのかもだけど、
…アキの視線と、ちょっと強引でエッチな言葉に、
私の身体、もう犯されちゃってるよ…。
「オマンコもすごいことになっちゃってるんじゃない?」
そんないやらしいこと言わないでよぉ…
『オマンコ』なんて言われてしまい、私は否応なく自分のアソコを意識してしまう。
そこがジュクジュクと女の子のえっちなお汁をいっぱい吐き出していて、
下着に淫らな沁みを作っちゃってることくらい、見なくてもわかる。

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