この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々
第62章 62話
「まぁ拓実は顔はイケメンだし、大学行ったら女なんて飽きるほど喰いまくれるだろうけどなぁ。」
「無理っスよ新田さん、拓実の性格じゃそんな事できないですって、新田さんじゃあるまいし。」
「おいおい、その言い方じゃ俺がまるでヤリチンみたいじゃねぇか。」
「え、違うんスか?」
「お前らなぁ、俺は女に対しては紳士だっての。あ~知らないんだな、俺が女をエスコートするのすげぇ上手いのとか。」
「え~そうなんスか、俺が知ってる新田さんは女に対してはとにかくドSってイメージしかないんスけど。ほら、高校時代も相手チームの女子マネージャー喰いまくってたじゃないスか。」
「あれは若気の至りだなぁ、あの頃は俺サルだったから。
でも今の俺は超紳士よ、マジでエスコートするのすげぇ上手いから。俺とデートした女は皆気づかない内にラブホ入っちまうから。そこまでの過程が超自然だからな。」
「ハハッ、なんスかそれ、結局ヤリまくってるのは変わってないじゃないっスか。」
「まぁそうなんだけどな、ハハハッ!てかマジで大学の女って皆簡単に股開くよな?特に女子大とかよ、あれヤバくねぇか?全員ヤリマンだろ。」
「いや俺そんな喰えないっスよ、新田さんが特別なんじゃないっスか?」
「お前らもまだまだ修行が足りないんだな。」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


