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寝取られる妻 妻を狂わせたあの夜
第1章 1
妻は、もう、男のモノでイく寸前だ。
妻の理性は、とっくに崩壊している。

男は妻の足首をつかみ、もうこれ以上広げられないくらい股を広げる。
男の目の前で股を広げられた妻は、オマンコが丸見え。
そこには、雄々しい男のモノが深々と差し込まれている。

「…ダメダメ、ア…もうだめ……」

妻は、口ではそう言いながら、身体は快感を求めている。
もっともっと…
その証拠に、妻の腰はうねっている。
男の腰に合わせて、もっと深く男のモノを飲み込もうとする妻の割れ目。

妻の下腹部に、男の肉棒が収まっている。
美味しそうにくわえ込んでいる、妻の股間。

快感に夢中なのだ。
男と一緒になって、快感の絶頂まで登りつめたい、
妻の腰が、男の腰を迎え入れるよう動く。
男は陰茎に力を込めて、堅く太い肉棒が、妻の陰部に男のたくましさを刻み続ける。

驚くほど太くたくましい巨根。
見事な男の象徴だ。
極太の肉の棒。ボコボコに浮き上がった血管のようなものが見える。
これほどまで、見事な男根は、めったに無いだろう。
先端はマツタケの先を連想させるような、太い塊。
その太い肉棒を、妻の股間は簡単に受け入れている。

男は、スマホに手を伸ばした。
そして、スマホを妻の股間に向けた。
その割れ目には、驚くほどの巨根が打ち込まれていた。

スマホの画面に、股間の割れ目のアップが映る。
その画面の、妻の割れ目がくわえ込んでいる男の陰茎が見えた時、私は雷に打たれたような衝撃を受けた。
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