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寝取られる妻 妻を狂わせたあの夜
第1章 1
私は、以前見たことのある妻の秘部を思った。
妻の可憐な割れ目
薄いピンク色の、黒ずんでいない、ビラビラ。
女の下半身の唇。
その扉に守られるように、妻の秘密の場所が息づいていた。
「いや…見ないで」
妻は吐息と共に言った。
でも、私は、優しく、そのビラビラを大きく広げた。
サーモンピンクの肉が、ピクピクと周期的に息づいていた。
控えめにすぼまった肉の穴
奥の肉ヒダは、まるでイソギンチャクのように、何重にも重なる神秘的な美しさ
恥ずかしそうに、それでも私に見せてくれた妻の秘部
それが、今、妻の陰部は男の凶悪な肉棒で、破壊されている
妻「……ア、ア…ム…ンッンッ、ア、ア…だめだめ、それだめ、当たるの……」
妻が叫びだした。
私も心の中で悲鳴を上げた。
妻「……ン、はあ、あ、あ、あっ……奥!、奥!、そこだめ……」
妻「…当たるの、だめ……」
でも、私は気づいた。
妻は、だめと言いながらも、身体を突き抜ける快感のとりこになっている。
男は打ち下ろすと、グリグリ押しつける。
時には、腰を浮かし、浅く差し込んだまま、腰を「の」の字のように動かす。
「ああっ、きゃっ」
その度に、妻は悲鳴を上げる。
男の腰使いに夢中だ。妻の股間の割れ目は、男の肉棒を深く飲み込み、快感を求めている。
今までの杭打ちと違って、まるで焦らすような、男の腰の動き。
それでも、妻の膣の壁を、男の太い肉棒が刺激する。
押し寄せてくる快感の中で、妻はさらなる快感を求めている。
男「…ほれほれ…まだまだだぞ…」
妻の狂ったような反応は、男を励ましているように聞こえる。
妻「…ア、ア……ああん、奥突いて、突いて…お願い、奥、奥、奥がいいの……」
もう妻は、欲望を隠そうとしなかった。

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