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寝取られる妻 妻を狂わせたあの夜
第1章 1
妻「いや、抜いて…ハ……イヤ……これ…抜いて…ハァ……ハァ……」
男「今さら、何言ってんだ、抜くわけないだろ!オマンコは喜んでんだろ!」
妻「…イヤ…、だめ、ダメ…お願い…お願いします…抜いて……ア…ア…」
男「…奥さん、もうオマンコは、チンポ、くわえ込んでんだろ…ほれ、気持ちいいだろ……」
妻「ダメ、いや…ダメなの…イヤょ……だめ…気持ち良くない…お願い…」
男は、グイグイと腰を動かし、妻を責め続ける
やがて、懇願する妻の声が、あえぎ声に変わってきた
妻「ンッ……ンハァアアア……あ、あ、アっ…」
甘い快感だけが全身に広がる。
妻は、身体の奥から押し出すように声になってきた。
「…あっ……んー……あっあっあっあっ……ああダメェこれ……ああ!」
ぐいぐいぐい、男は一定のリズムで、腰を動かす。
そのリズムで、妻が声を上げ始める。
ああ…
妻がヤられている。
こんな男に…
妻は感じている。男のモノで。
私の絶望感は、ピークに達した。
どうにか、つなぎ止めていた私の心が、決壊していく。
「もしも、たとえ男のモノを受け入れたとしても、妻は感じない…」
「そう、感じないだろう、たとえ男が妻をペニスで責めても…」
そんな根拠の無い、確信が私にあった。
しかし…
今の妻は…
「ヤリマンじゃ無いか…」私は思った。
妻の身体の中で暴れている男のペニス。
妻の身体の上で、腰を動かす、刺青の男。
「男のモノなら、何だっていいんだ…」
今日、初めて会ったばかりの男のモノで、こんなにも感じている。
私にはショックだった。もう何も考えたくない。
動かされたら襲ってくる快感に、抗うことができない妻。
そしてその声が、だんだんと高い声になっていく。

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