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寝取られる妻 妻を狂わせたあの夜
第1章 1
男の責めに、妻は腰を痙攣させながら、時にはブリッジのように腰を跳ね上げる。

男「それにしても凄い反応ですね、いつもこんな感じなんですか?」

妻「ハァ……ハァ……ん……ハァ……」

男は逝かせない。

男「こんなに敏感になって……ハメたら凄い事になりそうだな…」

男は独り言のように言った。
その言葉に、私は衝撃を受けた。

……ハメる……
そんな下品な言葉は、私も言ったことも無いし、考えたことも無い。
妻が、最愛の妻が、この男にハメらる…

その言葉から、その情景を思い浮かべた時、私の心に、耐えられない衝撃が走った。
そのわいせつな表現から連想する展開。
男のアレを、これからアソコに入れられる。

男は、突然、自分の足と妻の足をほどいた。
妻は自由になった足を、閉じようとしなかった
力無く、股を開いたまま、割れ目が男の目の前にある。

男は、下着を脱ぎ始めた。
いよいよ、挿入か?
男も、我慢できなくなったのか?私は、そう感じた。

すぐに、男の下半身が丸裸になる。

カメラのアングルと光の具合で、男の股間がようやく見えた。
え!!
私は驚いた。私の目に入ったもの。
男のモノ。
目を疑った。
それは、普通のモノでは無かった。

男の股の陰毛の繁み。
そこから飛び出したモノのシルエットは、巨根のように見えるが、そうでも無い。
それは、まるで肉塊のように見える。

男の股間から張り出した男性器は、ぼこっとした肉棒と言うにはあまりにも太い物体だった。
チラッと見えただけだ。
男の股間に視線を送った妻は、男のソレを見て、声には出さないものの、明らかに驚いている様子だった。

……イヤ……大きい……

大きいのは大きいが、形が異様である。

今ソレは下を向いているから、恐らく半勃起で、まだ完全な姿では無いのであろう。
しかしそれでもその大きさ、存在感は充分な驚きを与えるほどのインパクトを持っていた。
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