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寝取られる妻 妻を狂わせたあの夜
第1章 1

男「エロいマンコですねぇ、奥さん、そろそろ中も調べていいですか?」

妻「……ああ……ン……ハァァ……」

男は、ゆっくり指を沈め、探るようにぐりぐり動かす。

妻「ンッンッ……あっあっあっこれ……ハァァ…アッアッアッ……」

男「ここが特に感じるみたいですね。」

妻「アアん…そこダメ…あ、あ、アア…」

男「おっと!スゴい、奥さんのアソコ、スゴい締め付けてくるんですね…」

グチュグチュグチュグチュ……!!

妻の膣内の感じやすいポイントを見つけ出した男は、そこを集中的に攻撃する。
妻の反応は今までより大きくなり、膣はグイグイと収縮しながら男の中指を締め付ける。

男「スゴいですね奥さん、どんどんあふれ出てきます。」

グチャグチャグチャグチャ……!

妻「ああ……ンッンッ…あっあっあっ……ハァァああ……」

男「もう、嫌なんかじゃないでしょ?」

妻「んぁあ……アッアッアッアッ……ンッンッンッ……はああ……ダメ……ああ……」

妻は、あっけなくイくだろう。私は思った。

男の指は、まるで妻の弱点を全て知り尽くしているかのように動いた。
性感のスポットを簡単に見つけられてしまった妻は、ただただ男のテクニックに翻弄されている。
急所を責め続けられる妻。

ああ……私は思った。
この男は、私より、妻の身体のことを知っている。

グチャグチャグチャグチャッ……!!!

妻「……もうダメッ……ホントにイッちゃう……ああ……イクッ……」

しかし、男は妻をイかせなかった。
イく寸前にしながら、延々と責め続ける。

妻「ああ……あっあっあっ…ンッ…ハアア!!もうっ……ああ……」
これも、この男のオンナの攻略法なのだ。

絶頂の兆しを見せ始めた妻を、絶頂の寸前で延々と責める。
左手の指を女の割れ目に差し込み、同時に右手で陰核に細かい刺激を与え続ける。
絶頂寸前で限界まで勃起したクリトリスは、皮から飛び出し敏感な部分がむき出しになっている。

その勃ったクリトリスを、絶妙な力加減で刺激する。

妻「あっあっダメェそんなのぉ!ンッアッアッ……!!イクイク…逝く逝く…イク」

男は指を止める。そして、妻が静まるのを待って再び刺激を再開する。
妻は、男の好きなように遊ばれていた。


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