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寝取られる妻 妻を狂わせたあの夜
第1章 1
白い、白い妻の裸体が、暗い画面に現れた。
同時に、ぶるんとした形のいい乳房が男の目の前にある。
男「綺麗な肌ですね。へぇ~……形のいいオッパイしてますねぇ。……ていうか奥さん、すっげぇ乳首立ってますよ。」
妻「……ア…ィャ…ア…」
男が言ったことに妻は恥ずかしそうにして、胸を隠すように両腕で自分の身体を抱きしめた。妻の腕は、自分の乳房をガードしている。そのすき間を、男の顔が割って入る。
男のねらいは妻の乳首だ。
「きゃっ……あ、あ、ア…」
男から乳首に吸い付かれた妻は、たまらず大声を上げた。同時に、体をビクッと震わせる。
「嫌々とか言いながら胸感じてるんだもんなぁ、奥さんのここは結構敏感なんですか?」
男の言葉の一つ一つが妻の羞恥心を刺激する。
余裕たっぷりといった感じの男に、妻の秘密は一つ一つ知られていく。
男「こうやって旦那さん以外の男に胸を揉まれるのって、どんな気分なんですか?」
妻「ン……ぁ……知りません……そんなの……ぁ…」
男「またそんな事言っちゃってぇ。結構敏感に反応してるじゃないですか。乳首の味見させてくださいね。」
小粒ながらも固く勃起した妻の乳首は桜色をしていた。
真白い乳房の頂点にある乳首が、エロい。
口を近づけた男は、舌を大きく出してそれを舐め始めた。
「ン……ァ……ンッンッ……イヤ……ァ……ハァ……」
吸ったり舌でなめ回したり、舌を尖らせて乳首を弾いたり…
舌先で乳首を転がすようにベロベロと舐める。
男の唾液に濡れながら、テカテカと光沢を放つ乳首は、その固さをさらに増していく。
男は同時に、大きな手で柔らかな乳房全体を揉み始める。乳首をはじきながら、妻の反応を探る。
男「感じるんですね。奥さん胸責められるの好きでしょ?いつも旦那さんにちゃんとやってもらってますか?こうやって…」
勃起した乳首を歯で軽く挟み引っ張る男。
私がしたことの無い愛撫で、快感に狂っている妻。
決して私の愛撫では感じた事のない、痛みに近い鋭い快感が妻の身体を襲っているのだ。
「ン……っんはぁ!」
敏感な妻。男の愛撫に素直に感じる妻に、男は喜んでいた。
感じて乱れ始めた妻は、男を期待させるには十分な姿、反応だった。

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