この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
寝取られる妻 妻を狂わせたあの夜
第1章 1

白い、白い妻の裸体が、暗い画面に現れた。
同時に、ぶるんとした形のいい乳房が男の目の前にある。

男「綺麗な肌ですね。へぇ~……形のいいオッパイしてますねぇ。……ていうか奥さん、すっげぇ乳首立ってますよ。」

妻「……ア…ィャ…ア…」

男が言ったことに妻は恥ずかしそうにして、胸を隠すように両腕で自分の身体を抱きしめた。妻の腕は、自分の乳房をガードしている。そのすき間を、男の顔が割って入る。
男のねらいは妻の乳首だ。

「きゃっ……あ、あ、ア…」

男から乳首に吸い付かれた妻は、たまらず大声を上げた。同時に、体をビクッと震わせる。
「嫌々とか言いながら胸感じてるんだもんなぁ、奥さんのここは結構敏感なんですか?」

男の言葉の一つ一つが妻の羞恥心を刺激する。
余裕たっぷりといった感じの男に、妻の秘密は一つ一つ知られていく。

男「こうやって旦那さん以外の男に胸を揉まれるのって、どんな気分なんですか?」

妻「ン……ぁ……知りません……そんなの……ぁ…」

男「またそんな事言っちゃってぇ。結構敏感に反応してるじゃないですか。乳首の味見させてくださいね。」

小粒ながらも固く勃起した妻の乳首は桜色をしていた。
真白い乳房の頂点にある乳首が、エロい。
口を近づけた男は、舌を大きく出してそれを舐め始めた。

「ン……ァ……ンッンッ……イヤ……ァ……ハァ……」

吸ったり舌でなめ回したり、舌を尖らせて乳首を弾いたり…
舌先で乳首を転がすようにベロベロと舐める。

男の唾液に濡れながら、テカテカと光沢を放つ乳首は、その固さをさらに増していく。
男は同時に、大きな手で柔らかな乳房全体を揉み始める。乳首をはじきながら、妻の反応を探る。

男「感じるんですね。奥さん胸責められるの好きでしょ?いつも旦那さんにちゃんとやってもらってますか?こうやって…」

勃起した乳首を歯で軽く挟み引っ張る男。
私がしたことの無い愛撫で、快感に狂っている妻。
決して私の愛撫では感じた事のない、痛みに近い鋭い快感が妻の身体を襲っているのだ。

「ン……っんはぁ!」

敏感な妻。男の愛撫に素直に感じる妻に、男は喜んでいた。
感じて乱れ始めた妻は、男を期待させるには十分な姿、反応だった。


/16ページ
エモアイコン:泣けたエモアイコン:キュンとしたエモアイコン:エロかったエモアイコン:驚いたエモアイコン:素敵!エモアイコン:面白いエモアイコン:共感したエモアイコン:なごんだエモアイコン:怖かった
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ