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間に合っくん物語
第2章 社会人になって
社会人になってからは友人とは自然と会う機会がなくなっていった。
僕はある会社で務めることになった。
1年ほど経ったころ、女性の上司と親しくなった。
僕は、様々な経験はしているものの、女性との経験はキスすらない。
女性上司は30歳で面倒をよく見てくれた。
ある日「あっ君はさぁ、彼女作らないの?ひょっとして男が好き??」
あまりにも僕の反応がおかしかったとのことで、察してもらえたことがあった。
察したせいか、その日を境にプライベートでの付き合いが増えていった。上司も安心していたのだと思う。
上司の家で飲むことになったとき、最初は断った。でも「あっ君、ゲイでしょ?だから大丈夫。違うの?」
僕は「大丈夫です」といって上司の家で飲むことになった。間接的にカミングアウトした形になった。
お酒が進むと、お互いのことは秘密とのことで、上司は自分がレズであることをカミングアウトした。
しかし、たまに男性とセックスしたくなるそうだ。
僕は拒んでしまった・・・・。
「じゃぁ触らせて?」というので、僕はペニスを差し出した。
触るだけのはずだったのに、上司は僕のおちんちんを咥え始めた。
女性のフェラチオがこんなに気持ち良いとは思わなかった。
女性のしゃぶるときの声がこんなにもエッチだとは思わなかった。
僕のおちんちんがパンパンになったところで、すっごく優しい言い方で「お口に出してもいいよ」と。
僕はうなづいて、上司のおくちに精液をたっぷり射精した。
上司はテッシュを数枚手に取った。
僕は上司の手を止めた。
「僕、精液が好きなんです。僕の口に移してください」
上司はきょとんとして、僕の顎をあげた。
僕が口を開けると、上司の唾液とともに精液が口いっぱいに広がった。
その日は上司と同じベッドに入った。
女性の柔らかい肉体が気になってあまり眠れなかった。
僕はある会社で務めることになった。
1年ほど経ったころ、女性の上司と親しくなった。
僕は、様々な経験はしているものの、女性との経験はキスすらない。
女性上司は30歳で面倒をよく見てくれた。
ある日「あっ君はさぁ、彼女作らないの?ひょっとして男が好き??」
あまりにも僕の反応がおかしかったとのことで、察してもらえたことがあった。
察したせいか、その日を境にプライベートでの付き合いが増えていった。上司も安心していたのだと思う。
上司の家で飲むことになったとき、最初は断った。でも「あっ君、ゲイでしょ?だから大丈夫。違うの?」
僕は「大丈夫です」といって上司の家で飲むことになった。間接的にカミングアウトした形になった。
お酒が進むと、お互いのことは秘密とのことで、上司は自分がレズであることをカミングアウトした。
しかし、たまに男性とセックスしたくなるそうだ。
僕は拒んでしまった・・・・。
「じゃぁ触らせて?」というので、僕はペニスを差し出した。
触るだけのはずだったのに、上司は僕のおちんちんを咥え始めた。
女性のフェラチオがこんなに気持ち良いとは思わなかった。
女性のしゃぶるときの声がこんなにもエッチだとは思わなかった。
僕のおちんちんがパンパンになったところで、すっごく優しい言い方で「お口に出してもいいよ」と。
僕はうなづいて、上司のおくちに精液をたっぷり射精した。
上司はテッシュを数枚手に取った。
僕は上司の手を止めた。
「僕、精液が好きなんです。僕の口に移してください」
上司はきょとんとして、僕の顎をあげた。
僕が口を開けると、上司の唾液とともに精液が口いっぱいに広がった。
その日は上司と同じベッドに入った。
女性の柔らかい肉体が気になってあまり眠れなかった。

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