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間に合っくん物語
第1章 作者紹介
高校生最後の冬休み
僕は友人と名古屋のハッテン場である施設に行った。
館内用の服に意味があるそうで、ウケとタチなどが一目でわかるようなシステムだったと思う。僕は友人のいう通りの服を着てカギを指定された位置につけた。
大広間にはたくさんのゲイが待機していた。
隅っこに座ると、若い僕はいろいろな人に声をかけられた。
「今日は君が主役だよ」と声を掛けられ、大広間の真ん中の布団に大の字で寝るように勧められた。友人もいるし大丈夫だろうと思い、いう通りに大の字になった。
次の瞬間、僕を10人以上のおじさんやおじいさんが囲んでいた。
「さぁいきましょうか」と誰かがつぶやくと、おじさんたちが一斉に僕に群がった。
全身を舐められ、次から次へと僕のお口におちんちんが入ってくる。
もちろん僕のアナルにもペニスが入っている。
ピストンされながらフェラチオもされた。
2人目だったろうか?僕はあっという間に射精してしまった。
会場は大盛り上がりだった。
射精してもガンガン突かれ、何度も何度もイカされた。もう精液が出なくなるまで、何度も何度も射精した。
友人は細めのペニスを受けいれたそうで、お尻の中で射精されたそうだ。
友人は放心状態の僕の顔の上にまたがり、精液でべちょべちょの肛門を僕の口に近づけた。
何が起こるかは容易に想像できた。
僕は目を閉じそっと口を開けた。友人は僕の口をめがけ踏ん張ると、僕の口の中は、友人の体内で温まった知らないおじさんの精液でいっぱいになった。友人のうんちの臭いもしたかもしれないが、ものすごく生臭くてものすごくいやらしい味がした。
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