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間に合っくん物語
第2章 社会人になって
会社の車で上司のえりこさんと1泊2日の出張となった。
あれから、特にエリコさんとの関係はない。
出張中も普段の仕事どおりだ。
出張先で下ネタを言われてもうまく合わせて乗り切るエリコさん
今の時代ならありえない・・・・。
あれから何もないけど、仕事ができるエリコさんがとっても魅力的だった。
仕事も終わり、夕ご飯を食べてエリコさんを先に降ろし会社に車を戻すことにした。
会社について後部座席にエリコさんの荷物が忘れられていた。
会社のロッカーに行って着替えているとき、僕は魔が差した。
エリコさんのカバンの中身が気になってしまった。
中を開けてみた。
密封パックが入っていた。
中身はエリコさんのパンティだった。
パックを開けてしまった。
ダメだと思っていたが、匂いを嗅いでしまった。
ものすごく女性の良い香りと、ものすごく臭いにおいが混ざっていた。
クロッチ部分を見てみると、べったりとねっちゃりした愛液がべったりと染みこんでいた。
そして、何よりもお尻の部分に、ベッタリうんこがついていた。
乾き気味の愛液に舌を這わせてみると、乾いた愛液に水分が復活し舌ベロにねっちゃりとまとわりついた。女性の味を僕は堪能してしまい、すべての愛液を舐めとった。そして、禁断のうんこ。クンクンしてみると、確かにうんこの匂い。魅力的なエリコさんのうんこ。見た目が美しいエリコさんから想像がつかないほど汚したパンティ
うんこと分かっていても、僕は舌を這わせた。
愛液を舐めたときも興奮した。
だが、うんこ。僕も知っているうんこなのに、舐めた瞬間、脳みそがギンギンに反応した。
夢中になってうんこを舐めとった。
うんこって苦い
だけど、ペニスをぎらつかせながら、激しくシゴキながら、うんこを舐めとった。
何回も何回も射精した。
そして、携帯電話が鳴る
「ねぇ私のカバンは?」
僕はパンティを密封パックに戻し、エリコさんの家に届けて家に帰った。
家に帰ってすぐ、エリコさんからの電話が鳴った
エリコさんは下着を汚していることを知っていた。汚したはずのパンティの汚れが無いし湿っている。だから激怒している。
1時間後、エリコさんと課長が家に突然現れた。
結果的に僕が退社することでエリコさんの気持ちを静め。
女性が怖くなった半面、女性の味を知ってしまった。何より、うんこの快感を知ってしまった。
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