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間に合っくん物語
第3章 黄金プレイ
直世さんのアナルが僕の目の前にある。
ヒクヒクしたアナルをよく見るとイボが出ていることに気づいた。
イボに気づいたと同時にプス~とおならが出てきた。
妖艶な女王様のような声色で「いくわよぉ」と声がかかった。
恐る恐る口を大きく開けると、大きなお尻とふんばって膨らみ始めた肛門が口元に近づく
数分の静寂な時間が過ぎると、肛門から茶色いうんこが顔を出した。「舌ベロをだして」と命令どおりベロを出し、うんこを舐めていると、コロっとうんこのかけらが口の中に落ちてきた。もぐもぐ噛んでみると、苦い!
苦いと感じた瞬間、直世さんが「口を開けなさい!」と強めの口調で命令した。
僕が口を開けた瞬間、メキメキ、ブリブリと音を立てながら温かくて柔らかめで、大量のうんこが口から溢れるほど出てきた。直世さんは僕の鎖骨から降りて、69の体勢でオマンコや肛門を僕の顔に押しつけ、僕の顔も直世さんのお尻も、うんち塗れになっていった。そのままフェラチオをしながら、時には言葉攻めをしながら、一生懸命、僕を満たしてくれた。
直世さんのうんこなら飲み込んでみたい。そう思った僕は、フェラチオをやめるように伝え、うんこを食べるとこをを見てほしいとお願いした。
直世さんはうんこが付くのも気にせず、騎乗位の姿勢で見守ってくれた。
直世さんのうんこを少しずつ飲み込むと、直世さんの手が僕のおちんちんに伸び、直世さんのオマンコに導かれた。
便器になりながら、童貞を奪われながら、口に入っている分は完食し直世さんの膣内に射精した。
直世さんとシャワーを浴びているとき、お湯で溶けたうんこがものすごく悪臭でお互いオエってなって笑いあったことをよく覚えています。直世さん、今ならもう70歳くらいかな?叶わぬ願いですが、またお会いしたいです。直世さんの肥大した乳首、剛毛なオマンコ、今でも大好きです。
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