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エロ本を拾っただけなのに3 ~娘の夫を寝取る母~
第8章 《母の秘技に堕ちていく夫》
ある晩のこと。
703号室のベッドで、香代子はいつものように聡の熱い種を子宮の奥深くにたっぷりと受け止めた。しかし、今夜はそこで終わりではなかった。
荒い息を吐きながら倒れ込む聡の身体を、香代子は妖艶な微笑みを浮かべてうつ伏せにさせたのだ。
「香代子……? どうしたんだい」
「ふふっ。いつも私ばかり気持ちよくさせてもらってるから……今夜は、私が聡をいっぱい気持ちよくしてあげるわ」
香代子はベッドサイドの引き出しから、用意していた潤滑ローションを取り出した。
そして、たっぷりと液を絡ませた指先を、聡の背中から腰へ、さらにその奥の秘所へと滑らせていく。
「なっ……香代子、そこは……っ!」
「力を抜いて、聡。……私、ネットで調べて、たくさん練習したのよ。あなたを、もっと気持ちよくさせるために」
香代子の指が、聡の固く閉ざされた菊の蕾を的確に、そしていやらしく責め立てた。
これまで優香はおろか、誰にも触れられたことのない未知の領域。そこを、愛してやまない艶やかな熟女の指先が、極上のテクニックで蹂躙していく。
「ああっ……! くそっ、なんだこれ……っ、おかしく、なる……ッ!」
聡の口から、これまで聞いたこともないような獣のような喘ぎ声が漏れた。
香代子の指の動きに合わせて、聡の屈強な身体がビクンビクンと快楽に跳ね回る。それは、圧倒的な男らしさを誇る彼が、一人の女の技巧の前に完全に陥落した瞬間だった。
703号室のベッドで、香代子はいつものように聡の熱い種を子宮の奥深くにたっぷりと受け止めた。しかし、今夜はそこで終わりではなかった。
荒い息を吐きながら倒れ込む聡の身体を、香代子は妖艶な微笑みを浮かべてうつ伏せにさせたのだ。
「香代子……? どうしたんだい」
「ふふっ。いつも私ばかり気持ちよくさせてもらってるから……今夜は、私が聡をいっぱい気持ちよくしてあげるわ」
香代子はベッドサイドの引き出しから、用意していた潤滑ローションを取り出した。
そして、たっぷりと液を絡ませた指先を、聡の背中から腰へ、さらにその奥の秘所へと滑らせていく。
「なっ……香代子、そこは……っ!」
「力を抜いて、聡。……私、ネットで調べて、たくさん練習したのよ。あなたを、もっと気持ちよくさせるために」
香代子の指が、聡の固く閉ざされた菊の蕾を的確に、そしていやらしく責め立てた。
これまで優香はおろか、誰にも触れられたことのない未知の領域。そこを、愛してやまない艶やかな熟女の指先が、極上のテクニックで蹂躙していく。
「ああっ……! くそっ、なんだこれ……っ、おかしく、なる……ッ!」
聡の口から、これまで聞いたこともないような獣のような喘ぎ声が漏れた。
香代子の指の動きに合わせて、聡の屈強な身体がビクンビクンと快楽に跳ね回る。それは、圧倒的な男らしさを誇る彼が、一人の女の技巧の前に完全に陥落した瞬間だった。

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