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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第148章 残酷な暴露と、電話越しに堕ちる妻
澪の錯乱した制止の声を完全に無視し、真壁は勝ち誇った嘲笑を浮かべながら、より詳細な生々しい事実を突きつけ続けた。
『玄関先で初老のおっさんの腕を引っ張ってさ、スケスケの下着から溢れそうな胸を押し当てて、「私を抱いて」って自分からねだったんですよ。60過ぎのおっさんも棚からぼた餅で大興奮ですよ。服も脱がさず、シースルーの下着を着たままの奥さんを玄関の床に押し倒して、そのままセックスを始めたんです。しかも奥さんの下着、股間が開いているオープンクロッチだったから、穿いたままおっさんのカチカチになったペニスを、生のまま挿れられてね』
『やめて……っ! お願い……お願いだからもうやめてぇッ! 嘘よ、全部真壁さんのデタラメよぉッ!!』
『デタラメなもんか。俺は部屋からこっそりのぞき見してたんだよ。玄関のとこでそのおっさんと、奥さんはバックとか正常位で激しくやってたんだよね。しかも一回じゃ終わらずに、その初老のおっさんに生で二回も中出しさせたんですよ?』
『嫌ぁぁぁッ! 言わないでっ! お願い……雄一さん、信じないでっ! 言わないでぇぇぇッ!!』
澪は真壁の容赦ない暴露を遮ろうと、喉を潰さんばかりの勢いで何度も何度も繰り返し、必死に叫び続けた。しかし、初老の配達員をオープンクロッチの下着姿で誘い込み、玄関で穿いたまま生で二度も中出しさせたという残酷すぎる詳細は、スピーカーを通じて雄一の耳に、そして脳裏に、容赦なく刻み込まれてしまっていた。
『玄関先で初老のおっさんの腕を引っ張ってさ、スケスケの下着から溢れそうな胸を押し当てて、「私を抱いて」って自分からねだったんですよ。60過ぎのおっさんも棚からぼた餅で大興奮ですよ。服も脱がさず、シースルーの下着を着たままの奥さんを玄関の床に押し倒して、そのままセックスを始めたんです。しかも奥さんの下着、股間が開いているオープンクロッチだったから、穿いたままおっさんのカチカチになったペニスを、生のまま挿れられてね』
『やめて……っ! お願い……お願いだからもうやめてぇッ! 嘘よ、全部真壁さんのデタラメよぉッ!!』
『デタラメなもんか。俺は部屋からこっそりのぞき見してたんだよ。玄関のとこでそのおっさんと、奥さんはバックとか正常位で激しくやってたんだよね。しかも一回じゃ終わらずに、その初老のおっさんに生で二回も中出しさせたんですよ?』
『嫌ぁぁぁッ! 言わないでっ! お願い……雄一さん、信じないでっ! 言わないでぇぇぇッ!!』
澪は真壁の容赦ない暴露を遮ろうと、喉を潰さんばかりの勢いで何度も何度も繰り返し、必死に叫び続けた。しかし、初老の配達員をオープンクロッチの下着姿で誘い込み、玄関で穿いたまま生で二度も中出しさせたという残酷すぎる詳細は、スピーカーを通じて雄一の耳に、そして脳裏に、容赦なく刻み込まれてしまっていた。

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