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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第148章 残酷な暴露と、電話越しに堕ちる妻
この通話の少し前、澪は、デリバリーのハンバーガーを、真壁と対面座位で繋がりながら、口移しで食べさせられていた。食べ終わると、澪はベッドに連れていかれ、そこで休む間もなく濃厚なセックスの続きを叩き込まれていたのだ。美咲が見極めた通り、終わりのない凌辱蹂躙と快楽の渦に心身が壊されないよう、澪の意識は完全にトランス状態へと陥っており、ただ与えられる刺激だけに支配されていた。
真壁は澪の腰を激しく打ち突きながら、自身のスマートフォンを操作し、雄一へのLINE通話を開始した。快楽に溺れ切っていた澪は、夫に電話を繋げられていることすら、直前まで気づいていなかったのだ。
真壁の目的は至極単純だった。圧倒的な優越感に浸ること。誰もが見惚れるほど美しい澪という人妻を己の肉棒で犯し続けながら、夫にそれを聞かせ、優越感を極限まで貪り尽くすこと。コール音が鳴り響く中、真壁は恍惚とする澪の耳元で「ほら、お前の大好きな旦那に電話してやったぞ。何か喋れよ」と嘲笑を浮かべ、雄一が出てから先ほどの凄絶な場面を作り出したのだった。
バックの体勢で澪を犯しながらの通話。真壁は雄一の動揺と苦痛を感じ取り、さらに興奮を滾らせた。何度も何度も彼女を抱き、子宮に種を注ぎ込んだことや、デリバリーの初老男との淫乱なセックスまで容赦なく暴露してみせた。
夫には決して知られたくなかったことを暴露されてしまった激しい絶望と屈辱。しかし、真壁はその絶望に打ちひしがれる澪を容赦なく責め立てていく。
『ははっ、雄一さん、聞いてますか? 奥さん、自分の犯した淫乱な行いをバラされて嘆いてますよ。でもね、俺の手加減なんて期待しないでくださいね。ここからまだまだ濃いいセックスで奥さんを逝かせまくりますから』
スマホの向こうで雄一が息を呑み、苦しみに耐えている気配を感じ取りながら、真壁はわざとらしく卑猥な言葉を耳元で囁き、突き立てた。
真壁は澪の腰を激しく打ち突きながら、自身のスマートフォンを操作し、雄一へのLINE通話を開始した。快楽に溺れ切っていた澪は、夫に電話を繋げられていることすら、直前まで気づいていなかったのだ。
真壁の目的は至極単純だった。圧倒的な優越感に浸ること。誰もが見惚れるほど美しい澪という人妻を己の肉棒で犯し続けながら、夫にそれを聞かせ、優越感を極限まで貪り尽くすこと。コール音が鳴り響く中、真壁は恍惚とする澪の耳元で「ほら、お前の大好きな旦那に電話してやったぞ。何か喋れよ」と嘲笑を浮かべ、雄一が出てから先ほどの凄絶な場面を作り出したのだった。
バックの体勢で澪を犯しながらの通話。真壁は雄一の動揺と苦痛を感じ取り、さらに興奮を滾らせた。何度も何度も彼女を抱き、子宮に種を注ぎ込んだことや、デリバリーの初老男との淫乱なセックスまで容赦なく暴露してみせた。
夫には決して知られたくなかったことを暴露されてしまった激しい絶望と屈辱。しかし、真壁はその絶望に打ちひしがれる澪を容赦なく責め立てていく。
『ははっ、雄一さん、聞いてますか? 奥さん、自分の犯した淫乱な行いをバラされて嘆いてますよ。でもね、俺の手加減なんて期待しないでくださいね。ここからまだまだ濃いいセックスで奥さんを逝かせまくりますから』
スマホの向こうで雄一が息を呑み、苦しみに耐えている気配を感じ取りながら、真壁はわざとらしく卑猥な言葉を耳元で囁き、突き立てた。

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