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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第127章 詭弁の毒に溶かされる拒絶
その頃、寝室内では、澪はすでに何度か小さな絶頂を重ねさせられた末、後ろから激しく穿たれていた。四つん這いの姿勢で突き上げられるたび、豊かな肉感が揺れ、部屋中に淫らな水音が響き渡る。
「ひぁッ……! あッ、あぁッ……! もう……ダメぇッ……ッ!」
「ハハッ! いい声だ! ほら、そのまま昇り詰めろッ!」
コウの激しいピストンが奥の敏感な箇所を容赦なく叩くと、澪の全身が大きく痙攣した。
「あぁぁぁッ―――ッ!! イく……ッ! 私、またイっちゃうぅぅッ……ッ!!」
澪が大きな絶頂へと昇り詰めると、そのあまりの収縮と熱さにコウも耐え切れなくなった。
「くっ……凄まじい締め付けだ……ッ! 俺も出るッ!!」
コウは限界まで腰を押し付け、絶叫とともにコンドームの奥へと強烈な射精の波を激しく叩き込んだ。ドクドクと拍動する感覚が内側から伝わるたび、澪はさらに身を震わせ、長い絶頂の余韻に囚われる。コウもしばらくの間、先端を奥深くへ突き刺したまま荒い息を吐き、ドロドロの快感に浸っていた。
やがて息を整えたコウは、名残惜しそうにぬめり出るペニスをゆっくりと引き抜いた。ベッドの上でぐったりと伏せる澪の腰元から離れ、先端に白く濁った精液が重たく溜まったコンドームを慎重に手繰り寄せる。根元からすべり落とすように外すと、中身が漏れ出さないように指先で手早く口を固く縛り、サイドテーブルに置いた。
始末を終えたコウだったが、視線を澪に戻すと、息を荒らげる美しい人妻がうっとりとした熱い眼差しで、物欲しそうな顔で自分を見つめていることに気がついた。
「へへッ……人妻さん、そんな顔で見つめられたら、止まらなくなるだろ……」
コウはすぐに新しいコンドームを取り出し、再び激しく怒張したペニスへと装着した。
「ほら、2回目いくぞ。もっと欲しいんだろ?」
「あッ……っ、はぁッ……! んあぁッ……っ!」
抵抗することもなく自ら脚を開く澪へと覆いかぶさり、コウはふやけ切った秘部へと一気にペニスを押し込んだ。二人の交尾が再び激しく再開される。
「ひぁッ……! あッ、あぁッ……! もう……ダメぇッ……ッ!」
「ハハッ! いい声だ! ほら、そのまま昇り詰めろッ!」
コウの激しいピストンが奥の敏感な箇所を容赦なく叩くと、澪の全身が大きく痙攣した。
「あぁぁぁッ―――ッ!! イく……ッ! 私、またイっちゃうぅぅッ……ッ!!」
澪が大きな絶頂へと昇り詰めると、そのあまりの収縮と熱さにコウも耐え切れなくなった。
「くっ……凄まじい締め付けだ……ッ! 俺も出るッ!!」
コウは限界まで腰を押し付け、絶叫とともにコンドームの奥へと強烈な射精の波を激しく叩き込んだ。ドクドクと拍動する感覚が内側から伝わるたび、澪はさらに身を震わせ、長い絶頂の余韻に囚われる。コウもしばらくの間、先端を奥深くへ突き刺したまま荒い息を吐き、ドロドロの快感に浸っていた。
やがて息を整えたコウは、名残惜しそうにぬめり出るペニスをゆっくりと引き抜いた。ベッドの上でぐったりと伏せる澪の腰元から離れ、先端に白く濁った精液が重たく溜まったコンドームを慎重に手繰り寄せる。根元からすべり落とすように外すと、中身が漏れ出さないように指先で手早く口を固く縛り、サイドテーブルに置いた。
始末を終えたコウだったが、視線を澪に戻すと、息を荒らげる美しい人妻がうっとりとした熱い眼差しで、物欲しそうな顔で自分を見つめていることに気がついた。
「へへッ……人妻さん、そんな顔で見つめられたら、止まらなくなるだろ……」
コウはすぐに新しいコンドームを取り出し、再び激しく怒張したペニスへと装着した。
「ほら、2回目いくぞ。もっと欲しいんだろ?」
「あッ……っ、はぁッ……! んあぁッ……っ!」
抵抗することもなく自ら脚を開く澪へと覆いかぶさり、コウはふやけ切った秘部へと一気にペニスを押し込んだ。二人の交尾が再び激しく再開される。

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